ブログで告知の通り、
27日(金)、
丸の内の丸善と八重洲ブックセンター
新橋の文教堂
で、
ホッピーさんご協力のもと、
書店販売イベントを行いました。
このブログをみて、わざわざ買いにきていただいた方々、
本当に、ありがとうございます!
あたしは、3書店をはしごしていたので、
すれ違いで、ご挨拶できなかった方もけっこういらっしゃったようで、
本当にすみません!!
そして心から感謝申し上げます。
みなさまのおかげで、盛大なイベントとなりました!
ホッピーが呑める店リストも付録でついているので、
かなりお役立ちアイテムになっていると思います。
ぜひぜひ、ご活用ください~。

(左は、あたしの呑兵衛仲間の愛子ちゃん。
この日は、わざわざ助っ人に来てくれました)
3日(金)に行う
赤坂、金松堂さんでは、
終日店頭に立っている予定ですので、
まだ足を運ばれていない方は、ぜひ、ちらりとのぞいてみてくださいね~。
27日同様に浴衣で売り子していますので~。
で、この日は、東京ではこの夏一番の暑さだったとか。
11時から21時までの立ちっぱシゴトで、
もう歩けない!ふらふらの状態で、
近場の有楽町の夜に繰り出した。
すでに浴衣が着くずれした状態で。。。
まあ、肉体労働の後の酒の旨いこと、旨いこと!
ガード下の鴨料理屋さんで、
旨い鴨刺し、鴨鍋をたっぷりいただき、
英気を養う。
芋焼酎をゴクゴク。
その後は、なんだか立派なビルヂングに入っている
しゃれたバーへ。
異国の人やらセレブな人間が集う異空間酒場。
こんな高級な酒場、当然あたしが知っているはずもなく。。。
以前、あたしの身代わりで「かねます」の情報を
ブログに書いてくれた
ドS上司の案内で、踏み入れてしまいました。
キールロワイヤルに、カンパリソーダ。
いや~。値段もセレブリティでびっくり。
旨いんだけど。
まあ、やっぱり大衆酒場が落ち着きます、あたし。
金曜日に、新橋の文教堂で一冊購入させて
いただきました。
その後、飲み仲間二人にも(男女)
買わせに行かせました。
(新橋、魚金にて飲んでたもんで)
編集長様の、自らの手売りに感動
いたしました。
私はホッピー仙人、ロックフィッシュの
客なので今回の号は嬉しかったです。
(もちろん創刊号も購入しています)
お世話になっている浜田さんが、今回も
対談されていて、私し的には濃い一冊です。
これからも、渋い居酒屋の紹介を頑張って
下さい。
まだまだ、我が地元、神奈川県の渋い
店は色いろありますよ!!
是非、飲みまくって紹介してください。(笑)
『古典酒場』編集部
ハル様
新橋の文教堂さんにきていただき、
本当にありがとうございました!
あの暑い中、そして混雑の中、
わざわざ足を運んでいただきまして、
うれしかったです~。
神奈川もディープな酒場満載ですよね。
のん兵衛心をくすぐりまくりです!
「ホッピー酒場の南限・北限を探る!」
『TOKIO古典酒場』では、ホッピーが呑める酒場の南限・北限を探る旅を連載中です。
「●●県の●●酒場でホッピー呑みました!」というような投稿を、またまた大募集中です。皆様が旅先・出張先で出会ったホッピー酒場を教えてください。
※【第三弾】では、日本最北端を予定しております。特に、北海道酒場情報大歓迎!
また、今号も全国のホッピー酒場情報も引き続き募集中です。
情報を投稿いただいた方全員に『TOKIO古典酒場』オリジナルステッカー&ホッピーオリジナル携帯ストラップをプレゼントいたします!
ホッピーオリジナル携帯ストラップは、Mr.ホッピーをかたどったNEWバージョンをプレゼントいたします。
【投稿内容】
全国各地にあるホッピー酒場の情報。県名と酒場の名前、酒場の住所・電話番号(わかれば)、酒場の雰囲気などを可能な限り詳細に書いてください。
また、投稿いただいた方のお名前、電話番号、住所も明記してください。
投稿内容を誌面にてご紹介する場合もございますので、ペンネーム希望の方は、ペンネームも明記して下さい。
【投稿先】
info@kotensakaba.jp

プレゼントの古典酒場ステッカーとNEWホッピー携帯ストラップ
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
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