みなさま、『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』(11月29日発売)、
ご購入いただけましたでしょうか?
気になる中身を、ちらりとお見せしましょう。

『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』
定価 980円(本体933円+税)
2007年11月29日発売
品川・港南口、大井町・東小路、新宿・思い出横丁、赤羽OK横丁など
闇市の名残をとどめる横丁酒場100軒
太田和彦さんの「居酒屋談義」
<<闇市・横丁酒場はしご酒>>
<品川・港南口>
藤木TDCさん&ブラボー川上さんが案内する品川闇市横丁
もつ焼マーちゃん【品川】
小料理 宝亭【品川】
<大井町・東小路>
大山酒場【大井町】
肉の前川【大井町】
金井寿司【大井町】
<新宿・思い出横丁>
カブト【新宿】
つるかめ食堂【新宿】
<戦後、都民のよりどころとなった闇市 アーカイブ>
池袋・五反田・大井町
<赤羽 OK横丁>
しゃもじや【赤羽】
いこい【赤羽】
まるます家【赤羽】
<吉祥寺・ハモニカ横丁>
てっちゃん【吉祥寺】
<新橋・ニュー新橋ビル&烏森神社>
家庭料理 てまり【新橋】
ニューニコニコ【新橋】
<五反田・路地裏>
日南【五反田】
ホッピーミーナと巡る
ホッピー酒場の南限・北限を探る旅
【本州最北編】
今回の探訪店:「鳥よし」(青森県)
ホッピーミーナの
お薦めホッピータウン<新橋編>
ホッピー酒場店主座談会inホッピー調布工場 第二回
<漫画>
ホッピーの育て親
名物酒場店主のホッピー子育て奮闘記
第一回目:赤坂「焼き鳥 尻臼」
<音曲酒場~民謡・落語・都々逸~>
栄翠【向島】
もん【神楽坂】
小歌糸【神田】
<懐かしの親父酒 サントリー オールド編>
サントリーラウンジ イーグル【新宿】
洋楽ステイアップレイト【新橋】
成田一徹さんのオールド酒場の想い出
カクテルホール ロマンス【横浜】
不朽の名作
物語が宿るサントリー オールド
<昭和の消えゆく風景~記憶の扉~ 第三弾>
新宿 日暮里 品川 青森
<新連載>
安西水丸の今夜も女将にほろ酔い酒
第一回目:阿佐ヶ谷の美人女将「燗酒屋」
<新連載>
大竹聡の萬相談診療所
キンミヤ焼酎蔵元探訪記
第二弾:おいしさの秘密は"楠の水"にあり
居酒屋通ブログ五人衆よもやま話
第三弾:お勧めの闇市・横丁酒場
今回は、告知がさらにもうひとつ!
クリスマスを楽しむための
チーズ&ワイン会のイベントがあります!


あの「ル・プティ・トノー」のオーナーシェフ、
フィリップ・バットン氏が、チーズのおいしい食べ方や
見た目もきれいなチーズオードブルやデザートの作り方など
特製レシピを教えてくれるチーズィングです。
シェフお勧めのワインをいただきながら
おいしいチーズ料理を堪能できるチャンスです!
ご興味ある方は、下記まで。
お申し込み・お問い合わせ
三越カルチャ-サロン 日本橋三越 新館9階 TEL 03-3274-8595
イベント概要<クリスマスを楽しむためのチーズィング>
日 時 :12/15(土) 14:30~16:30
定 員 :24名
会 場 :日本橋三越 新館9階 三越カルチャ-サロン
講 師 :フィリップ・バットン「ル・プティ・トノ-」オーナ-シェフ
協 賛 :プレスブル-ジャポン
受講料:8,400円(税込み・ワイン代、材料費含む) ★ミニチ-ズのお土産付き★
2種類のチ-ズを使用した、お料理をお楽しみいただきます。
「ホッピー酒場の南限・北限を探る!」
『TOKIO古典酒場』では、ホッピーが呑める酒場の南限・北限を探る旅を連載中です。
「●●県の●●酒場でホッピー呑みました!」というような投稿を、またまた大募集中です。皆様が旅先・出張先で出会ったホッピー酒場を教えてください。
※【第三弾】では、日本最北端を予定しております。特に、北海道酒場情報大歓迎!
また、今号も全国のホッピー酒場情報も引き続き募集中です。
情報を投稿いただいた方全員に『TOKIO古典酒場』オリジナルステッカー&ホッピーオリジナル携帯ストラップをプレゼントいたします!
ホッピーオリジナル携帯ストラップは、Mr.ホッピーをかたどったNEWバージョンをプレゼントいたします。
【投稿内容】
全国各地にあるホッピー酒場の情報。県名と酒場の名前、酒場の住所・電話番号(わかれば)、酒場の雰囲気などを可能な限り詳細に書いてください。
また、投稿いただいた方のお名前、電話番号、住所も明記してください。
投稿内容を誌面にてご紹介する場合もございますので、ペンネーム希望の方は、ペンネームも明記して下さい。
【投稿先】
info@kotensakaba.jp

プレゼントの古典酒場ステッカーとNEWホッピー携帯ストラップ
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
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