金曜日の
古典酒場書店販売イベント
&
土曜日の
古典酒場ほろ酔いトーク
ご参加くださいました
皆様、
本当にありがとうございました!
金曜日は、
赤坂と新橋での書店イベント。
またしても
読者の皆様方との
温かいふれあいを楽しみました。
特に、
新橋では、
樽ホッピー試飲ということで、
あたしもマイジョッキを持ち込み、
読者の皆様と一緒になって
たらふく樽ホッピー、呑んじゃいました!
新橋のフライデーナイト、
それはそれは、
大盛り上がりでした。
さて、土曜日の
ほろ酔いトーク、
これまた、
大にぎわいでした。
会場の市ヶ谷「ハーミテイジきくや」さんで
開始時間1時間半前から
出演者の皆様方と
ホッピー三昧。
かなりハイテンション状態。
ホッピーミーナさんのすばらしい仕切。
渋谷さん、大竹さんも
とってもトークがお上手。
ミーナさん、渋谷さん、大竹さんの
お力のおかげで、
そして
参加してくださった皆様の
温かい心のおかげで
トークショー、
盛り上げることができました!
ありがとうございました~。
さて、トークショーの後は、
やっぱり
市ヶ谷の「三晴」へと
みんなで流れる。
大竹さんのボトルをいただいて
またホッピーで乾杯!
大将お薦めのあしたばの天ぷらも
堪能。
ここでもまた
おのおのの酔いどれ談義で盛り上がる。
ほろ酔いトーク第二章、
てな感じの盛り上がりでした。
書店イベント
&
古典酒場ほろ酔いトーク
ご参加いただきました皆様、
ありがとうございました!
ジプキン
ほろ酔いトーク、参加させて頂きました。ホント最高でした!!第二回が待ち遠しいです。^^
下町の
先週の金曜日、書店の角でお見かけしました! 人だかりができて盛況でしたので声をかけるのは控えましたけど、盛り上がっていて何よりです!! 横目に新橋の裏の酒場に消えてしまいました(笑)
ホッピーが多くの店に置かれるようになって嬉しい限りですが、この間渋谷のとあるお店でセット570円という自身最高値を更新しました。。。 いやぁびっくりです。 絶対無理でしょうけど、雑誌の特集で最高値、最安値探訪したいですよね。
大瀧英寿
プレゼントした酒関連DVDは無事だったでしょうか?
きっとこの後も飲んだくれが続くと思ったので、会社の方に「ぶんどってください!」(きっと無くすから)とお願いして会場を後にしました。
その後、学芸大学駅前の「件」でかなり飲んで、あやうくロマンスカーに携帯を忘れてしまうことでした。
『古典酒場』編集部
ジプキン様
ほろ酔いトーク、ご来場いただきまして
ありがとうございました!
楽しんでいただけましたようで
安心しました。
第二回、第三回…と開催していきたいと
思っておりますので、
またぜひ!
『古典酒場』編集部
下町の様
ご無沙汰しております~。
金曜日気づかずに失礼しました。
ホッピーの値段、たまにびっくりするくらい
高いところ、ありますよね。
それが、氷入りのホッピーだったりすると…。
悲しくなりますね。
最安値、気になるなあ。
『古典酒場』編集部
大瀧英寿様
DVD、ありがとうございました!!
ちゃんと自宅に持って帰れました。
ご心配ありがとうございます(笑)。
ほろ酔いトーク、ご来場いただいた上に、
プレゼントまでいただきまして、
本当にありがとうございました!!
今度の三連休に、
拝見させていただきます~。
大瀧英寿
今回は、日本酒メインの選定でしたが、
次回はビールメインで攻めようかと
思っています。
ただ、そんなに「酒メイン」の地上波って放送されないんですよね...。
「台所でつくるシャンパン風ドブロク」が特集されたトゥナイト2も探せばありますが...。
『古典酒場』編集部
大瀧英寿様
日本酒メインのDVDなんですね?
では、今週末、
あたしの大好きな
黒龍片手にじっくり拝聴します~。
楽しみ。

銀座、昭和浪漫、今、再び。
モボ・モガが闊歩した昭和モダン銀座の名残や、老舗大衆居酒屋など、
銀座界隈に残る「昭和の香りがする酒場」を特集。
サラリーマンでも呑みに行ける、懐に優しい酒場もあわせて紹介。
主な紹介店・・・銀座ライオン七丁目店、バーTARU、銀座ブリック、白いばら、オーパ、ささもと、樽平、升本、三原、鳥政など。
吉田類の居酒屋談義
酒場詩人として、各地の酒場を放浪している吉田類さんの抱腹絶倒の酒場談義。
サントリー角瓶
誕生から71年のサントリー角瓶。京都・山崎蒸留所を探訪し、その歴史を体感。主席ブレンダーさんにブレンドの妙や角瓶にお薦めの酒肴などをインタビュー。
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
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