第二回古典酒場ほろ酔いと~く、
お越しくださいまして、ありがとうございました!
今回のトークショーは、
一日二回開催という、
ものすごく危険な(笑)会を敢行しました。
打ち合わせと称して、
14時から、
出演者の渋谷和宏さん、浜田信郎さん、ホッピーミーナさんと
生ホッピーをごくごく呑んで、
二回目のトークショーが終わる20時まで、
とにかく呑みまくり。
今回のトークショーは、一回目とは趣向を変えて、
出演者の行きつけの店などを
動画&写真で紹介する、という企画を行いました。
それぞれのエピソードを披露しながら
会場のみなさんとの質疑応答なども行い、
会場一体で盛り上がることができました。
みなさま、本当にありがとうございました!!
あまりの楽しさに
めちゃくちゃ呑んじゃいました。
で、正直に言いますと、
二回目以降、きれいさっぱり記憶がないです。
主催者として、あるまじきことですね。
本当にすみません。
反省。
「とにかく楽しかった」
ことは覚えているのですが、
一体何をしゃべったのか、
きれいさっぱり忘却のかなた。
ああ、失言をしなかったか、
ものすごく心配です。
で、浜田さん&渋谷さんのブログを
慌てて拝見してみたところ、
どうやら、各人のお気に入りの酒場の情報を
ブログでお伝えすることになっていたようですね。
あたしの酒場リストは、こんな感じです~。
【ホッピーがおいしく呑めるお店】
神保町「焼き鳥屋」
→生ホッピーが、とろりとした甘さがあって絶品。
木場「河本」
→キンミヤ&三冷で煮込みをつまみに食べたい
野毛「ホッピー仙人」
→キンミヤ&三冷はもちろんのこと、仙人が作る各種ホッピー割が旨い。
【お気に入りのお店】
浅草橋「西口やきとん」
→安くて旨い酒肴ぞろい。
早稲田「加賀屋」
→男前姐さんがかっこよくしきってくれる。
門前仲町「大坂屋」
→コクのあるモツ煮は、くせになる味。
五反田「日南」
→牛軟骨ハンバーグが絶品。キンミヤのワイン割を呑める。
銀座「ロックフィッシュ」
→とにかくハイボールがおいしい。
トークショーの後は、
出演者の方々と一緒に
市ヶ谷の「三晴」へ。
ここでもホッピー!
この日は、14時~23時まで
9時間呑んだくれコース。
楽しかった!
ほろ酔いと~く、第三回目も企画しておりますので
ぜひ、またよろしくお願いいたします!!
寅次郎
第1回のほろ酔いトークに参加させていただきました。
第2回は先約があり残念ながら不参加、第3回を楽しみにしております。
ところで、第1回で「二日酔いの対処法」として話題になった「点滴」ですが、行っている医院を見つけました。
新橋トラストクリニック
http://www.trustclinic.jp/index.html
インフルエンザの予防接種1000円で有名なところです。
HP中段のTOPICSでスクロールすると
「連日の歓送迎会で今日も二日酔い」をクリックしてみて下さい。
私は未体験ですが、「霧が晴れるような」感じを体感したい物です。
でも、その前に二日酔いになるまで痛飲しなければ通院できませんね。
と言う事で、今後ともご活躍を祈念しております。
ゆこねぇ
ほろ酔いと~くに参加させていただきましてありがとうございました。
第2回目のほうに参加させていただいたのですが、本当に楽しくて、あっという間に時間がすぎてしまいました。
スーツ姿の浜田さんにびっくりして(お似合いということで)、初めてきく渋谷さんの分かりやすいと~く、憧れのホッピーミーナさんのバイタリティを目の当たりにし、そして、われらの編集長さんこと倉嶋さん。また、お会いできてとっても嬉しかったです。
旦那さんは、苦手だったホッピーが、あの日の生ホッピーでハマってしまったようで、今日も、職場の後輩と呑んで帰ってきました。
「ほろ酔いと~く第3弾」を、今から楽しみにしています。
どうもありがとうございました。
大瀧英寿
トークショー(1回目)で白×3と
黒×3を飲んでから、秋葉原でMicroSD8GBを
漁ってから、池袋の「坐唯杏」に寄りました。
ここでも、悦凱陣→十旭日→秋鹿と、しめ鯖、皮鯨と大根菜の炒め、
自家製唐墨、三升漬、鯖の子塩辛などを頼んでいい気持ちになっていましたが、どうやらちゃんとロマンスカーで伊勢原まで帰ってきたようです。
が、前日の寝不足のせいで持病の顎関節症が出たらしく、帰りの電車と駅で
3回ぐらい両顎関節が外れて焦りました。
ま、慣れてるのでタオルさえあれば嵌められますけど...。
ところで、トークショーの最後の方で出た、「家に帰ると一人S・O・D、
もとい全裸」話は笑いました。
渋ちゃんの嬉しそうな顔がまた...。
『古典酒場』編集部
寅次郎様
第一回目のトークショー、お越しくださいまして
ありがとうございました!
二日酔い用の点滴、まだ未体験です。
「霧が晴れるような」感じ、
味わってみたいですね。
『古典酒場』編集部
ゆこねぇ様
こちらこそ、ご参加いただきまして、
ありがとうございました!
ひさびさにゆこねぇさんにお逢いできて、
うれしかったです!
生ホッピーは、やっぱり格別の味わいですよね。
ほろ酔いと~く、第三弾も
みなさんに愉しんでいただける内容になるよう、
がんばります!
『古典酒場』編集部
大瀧英寿様
ずいぶんお酒、召し上がられたんですね!
でもちゃんと帰宅されているところが
すばらしいです。
泥酔するとあたしは、一回では自宅にたどりつけないもので。。。
たっきぃ
29日はお疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
私はというと、鈴傳さんでの角打ち会に参加してから2回目の方に参加したのですが、途中から記憶が……(汗
あげく、
・市ヶ谷駅で顔面から転び、前歯が欠ける(両あごにも擦り傷)
・帰宅途中に眼鏡をなくす(翌日新調しました)
と、今までで五本の指に入るような大失態を演じてしまいました。
しかも、うっすらと覚えてる限りでは皆様(特に渋谷さん)に対して無茶苦茶タメ口だったような……本当に申し訳ないです。
第3回が行われる際は、掛け持ちにならないようにして参加したいと思います。
大瀧英寿
夏はよく駅前ホテル(オープンエアーですが)に
泊まったりします。
「タクシーで帰るくらいなら、あと何回飲めるんだ!」という思いがそうさせるのでしょう。
小田原駅前ホテルには、6回は泊まったかな?
でも、さすがに冬は「あまり」泊まったことはありません。
追伸 ゆこねぇ、名古屋の大甚ではどうもでした。
まさかニアミスしているとは...。
『古典酒場』編集部
たっきぃ様
そうそう、鈴傳さんの角打ち会と同日
だったんですよね!
たっきぃさん、すごいですね~。
角打ち会の後にいらしたんですか~。
前歯がかける等すごいことになっていますね。
お体、お気をつけて。。。
渋谷さん、楽しんでいらっしゃいましたよ!
第三回でも、ぜひ、一緒に場を盛り上げてください~。
『古典酒場』編集部
大瀧英寿様
確かに、タクシー代で
どれだけ呑めるんだろうって
考えますよね。
しかし、オープンエアー泊とはすごいですね。
や
2部に参加させていただきました!
店員さんたちの集まるカウンター前の席だったため、注文もスムーズでイイ酔いどれ具合でしたw
ホッピーは妙に美味いし、一人参加なのに周りの方々とは仲良く交流させていただけてるし、浜田さんに質問をさせていただけるしと、ものすごい充実。感激。
写真もいっぱいとってましたね~w
酷そうwww
酔っ払ってたせいもあって、お土産のほっピーセットをもらい忘れて帰ってしまったのが心残りではありましたが、ホントに楽しかったです!
あ、
アンケートも出してないや・・・
いや~、とても楽しかったです!!
次回も是非参加させていただきます!
『古典酒場』編集部
や様
ご参加、ありがとうございました!!
ご満足いただけましたようで、
うれしいです~。
第三回目も企画しておりますので、
またぜひ、よろしくお願い申し上げます。
『古典酒場』編集部
Hoppyman様
ご参加、ありがとうございました!
次回もぜひぜひ、足をお運びくださいませ。
さらにパワーアップした内容で
イベント行えるよう、
企画中ですので!

都心部、東東京、西東京、南東京と東京を4エリアに分け、それぞれのエリアにある酒場の呑み歩き方を、酒場通4人が指南。都心部に太田和彦さん、東東京になぎら健壱さん、西東京に安西水丸さん、南東京に吉田類さんと、酒場通には錚々たるメンバーにご登場いただいた。
各店舗の雰囲気が伝わるよう、臨場感のある写真で紹介。本誌同様に「酒リスト」も充実し、また、各店の特長をアイコンでわかりやすく差別化。巻末にはこのアイコンをベースに目的別で好みのお店を探すこともできる。
各店のマップをわかりやすく解説。広域から詳細までを体系的に紹介しているので、沿線を利用したはしご酒に最適。

銀座、昭和浪漫、今、再び。
モボ・モガが闊歩した昭和モダン銀座の名残や、老舗大衆居酒屋など、
銀座界隈に残る「昭和の香りがする酒場」を特集。
サラリーマンでも呑みに行ける、懐に優しい酒場もあわせて紹介。
主な紹介店・・・銀座ライオン七丁目店、バーTARU、銀座ブリック、白いばら、オーパ、ささもと、樽平、升本、三原、鳥政など。
吉田類の居酒屋談義
酒場詩人として、各地の酒場を放浪している吉田類さんの抱腹絶倒の酒場談義。
サントリー角瓶
誕生から71年のサントリー角瓶。京都・山崎蒸留所を探訪し、その歴史を体感。主席ブレンダーさんにブレンドの妙や角瓶にお薦めの酒肴などをインタビュー。
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
└ 『古典酒場』編集部 (12/02)
└ たっきぃ (12/02)
└ 大瀧英寿 (12/03)
└ 『古典酒場』編集部 (12/03)
└ 『古典酒場』編集部 (12/03)
└ や (12/06)
└ Hoppyman (12/06)
└ 『古典酒場』編集部 (12/08)
└ 『古典酒場』編集部 (12/08)
└ 大瀧英寿 (11/30)
└ 『古典酒場』編集部 (12/01)
└ 大瀧英寿 (12/01)
└ 『古典酒場』編集部 (12/02)
└ Hoppyman (11/18)
└ 『古典酒場』編集部 (11/19)
└ 『古典酒場』編集部 (11/19)
└ 酒呑親爺 (11/23)
└ 『古典酒場』編集部 (11/25)
└ マアカ (11/26)
└ 『古典酒場』編集部 (11/27)
└ 『古典酒場』編集部 (11/18)
└ 『古典酒場』編集部 (11/14)