3月14日(土)に行われる
「古典酒場のほろ酔いと~く第三回」の
申し込み受付、
おかげさまで、満員御礼状態で、
受付を終了致しました。
今回も、受付開始から1週間弱での、
満員御礼。
皆様の熱い想いに本当に心より感謝申し上げます。
さて、来場してくださる皆様方に、
できるだけ楽しいコンテンツをお届けしようと、
トークショーコンテンツ撮影の許可をいただくために
恵比寿「たつや」へ。
ここは朝から朝まで呑めるという最高の酒場。
この日も、呑み時間には早い時間帯に行ったにもかかわらず、
飲兵衛さんたちが、集っていた。
変形コの字カウンターの風情がまたいい。
まずは、ホッピーをいただく。
女将さんが、手早く作って下さる。
焼酎は、ヤカンから注がれたため、
銘柄はわからず。
よく冷えた三冷ホッピー登場!
冷えてて旨い!
ほのかな甘みと柔らかい舌触り。
もしかしたらキンミヤ焼酎じゃないかしら?
さらに味わおうと、黒ホッピーも注文。
う~、こっちも旨い。
焼き鳥盛り合わせをつまみながら、
ホッピーごくごく。
隣客は、ホッピーボトル&氷・焼酎入りジョッキを注文。
どうやら、お好みで、選べるようだ。
そうですよね。
自分の好みの濃さに割って呑みたいお客さんだっているはず。
それもホッピーの魅力だったりするわけですから。
それにしても、こんなに繁盛店で忙しいのに、
お客のニーズに合わせてくれるなんて、
素敵な酒場です。
撮影ご協力の許可をいただき、
気分もさらに高揚し、お店をあとにする。
さあ、ここは恵比寿。
お! 渋谷近い~。
ってことで、渋谷の「山家」へ。
ここは、24時間営業酒場。
『古典酒場』シリーズ第六弾(2月27日発売号)で行った
一日全駅はしご酒トライ企画でも、
ここにお邪魔しました。
あまりにヘロヘロだっため、
なんと、ぬきっぴーを注文してしまう失態を演じたお店。
リベンジ!とばかりに訪問。
って、別に誰とも戦っちゃあいないのですが。
ホッピーを湯豆腐といただく。
暖まる~。
アン肝もいただく。
ホッピーをおかわりしまくる。
どうやら、校了前にはしご酒ができなかった鬱積が
ここにきて、弾けてしまったようです。
で、三軒目へ。
間口さんのハイボールが呑みたくなり、
銀座「ロックフィッシュ」へ。
今日も、すいすいとハイボールが喉を通る。
くは~!
やっぱり旨いねえ。
いちじくとホットドッグをつまみながら、
ハイボールをおかわり!
ここは、酒肴も安くて旨いんです。
徐々に混雑してきたところで、
四軒目へ。
コリドー街にある「マルギン」へ。
先日お邪魔したときに食べた
レバーととろとろのうずら串が忘れられず、
訪問。
ここでは、ホッピーやらハイボールやらを堪能、
したはず。
きっと、うずら串も食べたはず。
どうにも、記憶喪失。
毎度の事ながら、
記憶をなくせども、
体重だけは増加する、
残念な結果。
まさ
いつも楽しく拝見しております。
集長様いち押し(?)の「ふくべ」に行ってきました。
雰囲気、お酒、つまみ、どれも最高で大、大、大満足でした。
樽の菊正宗、本当に美味しかったです!
今後とも編集長様のご活躍をお祈りいたします。
スレ違いなレスで大変申し訳ありませんでした。
chinsco
初めてコメントします。第1回、第2回と「ほろ酔いトーク」参加したのに、第3回申し込みを出張のため失念してしまいました。誠に残念!当日は阿佐ヶ谷の「4時から川名」でも行くことにします。
ぼけみ
初めてコメントさせていただきます
高知在住のぼけみと申します
今回やっと念願叶って『ほろ酔いと~く』に
参加できることになりました やったー♪
以前日本橋の書店での太田さんと大竹さんのサイン会で
お目にかかれた和服美人の編集長サンに
また逢えるのを 今から楽しみにしています
第六弾 もうすぐ発売ですね
血と汗と酒の結晶(笑)こちらも楽しみにしています♪
『古典酒場』編集部
まさ様
ふくべ、気に入っていただけてよかったです。
ここのくさやも最高においしいんですよ。
『古典酒場』編集部
chinsco様
はじめまして!
ほろ酔いとーく、一回目、二回目
ご参加いただきまして
ありがとうございました!
4時川ですか〜。
いいですね〜。
『古典酒場』編集部
ぼけみ様
はじめまして!
高知からわざわざきてくださるんですね〜。
本当にありがとうございます!
お会いできるのを楽しみにしております〜。
のびやん
14日のほろ酔いトークに初めて参加させて頂きます。古典酒場も愛読していますが、何よりも美人編集長の倉嶋さんにお会いしたくて。日頃は週末の横須賀中央酒場やジィエントルマンで昼酒楽しんだり、家内と豚の味珍や西口やきとんなどで楽しい晩酌を頂いています。14日にお話し出来たら嬉しいです。
『古典酒場』編集部
のびやん様
ご愛読、本当にありがとうございます!
ほろ酔いと~くでお逢いするのを
楽しみにしております。
そうそう、
残念ながらあたしは美人ではないので~(笑)。
ただの呑んだくれでございます。
東京酔笑酒場~山手線沿線60軒~
サラリーマンの足、山手線沿線で楽しく安く呑める酒場を一挙紹介。 29駅全駅網羅した山手線沿線完全ガイド。 主な紹介店・・・東京「ふくべ」、神田「新八」、秋葉原「赤津加」、新橋「大露路」、新宿「川太郎」、田端「初恋屋」など。
森下賢一の新・居酒屋談義
大衆酒場好きのバイブル『居酒屋礼賛』の著者であり、酒場界の巨匠でもある森下賢一さんのワールドワイドな酒場談義。
東京新三大煮込み探訪
太田和彦さん命名の「東京三大煮込み」。千住・大はし、月島・岸田屋、森下・山利喜に続く煮込みの名店を探訪。

都心部、東東京、西東京、南東京と東京を4エリアに分け、それぞれのエリアにある酒場の呑み歩き方を、酒場通4人が指南。都心部に太田和彦さん、東東京になぎら健壱さん、西東京に安西水丸さん、南東京に吉田類さんと、酒場通には錚々たるメンバーにご登場いただいた。
各店舗の雰囲気が伝わるよう、臨場感のある写真で紹介。本誌同様に「酒リスト」も充実し、また、各店の特長をアイコンでわかりやすく差別化。巻末にはこのアイコンをベースに目的別で好みのお店を探すこともできる。
各店のマップをわかりやすく解説。広域から詳細までを体系的に紹介しているので、沿線を利用したはしご酒に最適。

銀座、昭和浪漫、今、再び。
モボ・モガが闊歩した昭和モダン銀座の名残や、老舗大衆居酒屋など、
銀座界隈に残る「昭和の香りがする酒場」を特集。
サラリーマンでも呑みに行ける、懐に優しい酒場もあわせて紹介。
主な紹介店・・・銀座ライオン七丁目店、バーTARU、銀座ブリック、白いばら、オーパ、ささもと、樽平、升本、三原、鳥政など。
吉田類の居酒屋談義
酒場詩人として、各地の酒場を放浪している吉田類さんの抱腹絶倒の酒場談義。
サントリー角瓶
誕生から71年のサントリー角瓶。京都・山崎蒸留所を探訪し、その歴史を体感。主席ブレンダーさんにブレンドの妙や角瓶にお薦めの酒肴などをインタビュー。
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
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