『古典酒場』シリーズ第六弾発売記念イベント、
ほろ酔いと~くでお世話になった
恵比寿の「たつや」へ。
早い時間にもかかわらず、
常連さん達が、
コの字カウンターでお酒を楽しんでいる。
お、ここで久々に再会しあっている常連さん同志もいらっしゃる。
おじさま方が、酒場で出会う関係を大切にされている様子を
拝見し、
心がじんわり温かくなる。
で、あたしもカウンター席に座り、
ホッピーを注文。
先日の動画収録のときにいただいておいしかった
がつ刺し、ポテトサラダもいただく。
あ、がつ刺し。
そういや「居酒屋礼賛」の浜田さんが、
芥子を一緒に混ぜ混ぜしたらおいしくなる、
っておっしゃっていたような。。。
おぼろげながらそんな記憶が。
なんせ、動画収録のときも泥酔、
トークショーのときも泥酔、
で、いつでも記憶を失っているため、
なかなか思い出せない。
うすらぼんやりした記憶をたよりに、
混ぜ混ぜ。
お酢の効き方が絶妙だなあ、旨い~。
さらにホッピーをおかわり~。
ここは焼酎がすでに容器に移し替えられているため、
なんの焼酎を使われているのか
今までわからなかったのだが、
カウンター席で目撃!
女将さんが、焼酎を容器に移し替えている瞬間を。
当初の予想通り、キンミヤ焼酎でした!
その後、黒ホッピーをいただく。
と、隣り合ったおじさまから
「こんなに一人では食べられないから」と、
串をお裾分けしていただく。
初対面にもかかわらず、
あたしもいやしくご馳走になってしまう。
久々に訪れた、とそのおじさまは感慨深げ。
「ここ、変わらないね~」と。
こういう出会いがあるから、
カウンター席って、いいですよね。
気分良くホッピーをあおりまくっていたら、
なんと、帰りの電車内で、
ものすごい頭痛に襲われる。
ああ~。。。
二日酔いどころじゃなく、
その日酔いです。。。
誰か、いい薬、知りませんか?
SHIKISHIMA
その日酔いですかwww
脳には甘いモノがいいし、
アルコールを分解するのに糖分が必要と聞いていたので、
呑み終わったら甘い飲み物を摂るようにしています。
それからは頭痛一切無しです。
『古典酒場』編集部
SHIKISHIMA様
なるほど、甘いモノですか!
試してみます~。
そういや、干し柿がきくって
聞いたことがあるなあ。
ちなみにSHIKISHIMAさんお薦めの
二日酔い防止スイーツって
なんでしょう?
大瀧英寿@サイキッカー
「脳には甘いものがいい」という常識は捨てた方がいいと思います。
http://cart02.lolipop.jp/LA03201955/?mode=ITEM2&p_id=PR00101489158
大瀧英寿@サイキッカー
肝臓の健康のために、亜鉛とビタミンBコンプレックスが含まれた乾燥酵母を毎日摂取するようにしています。
乾燥酵母は、もともとは廃棄物なので、選んで買えば安上がりですし。
(日本薬局方のとか)
そのせいか、21年間休肝日は数えるほどしかありませんが、γ-GTPはいつ測っても20~30台です。
痛んだ肝臓には、おおあざみがいいと聞きますが、自分では試した事がないので、感想は控えます。
http://beautylover.seesaa.net/article/75383204.html
http://www.angele-jp.com/kanzou.htm
『古典酒場』編集部
大瀧英寿@サイキッカー
乾燥酵母もいいんですか~。
情報、ありがとうございます。
書店@新潟
古典酒場、今回の号には美人が多い。
特に、編集長が・・・・、酔ったかな。
次号は表紙を飾ろう、着物美人で、いやホッピー酒場一日店長の割烹着で、売れるぞ、多分・・・・。
のびやん
金曜日に上司と新橋の大露路へ行きました。ハムメンにポテサラ、しめ鯖などを肴にトマトハイを数え切れないほど呑んで大露路が何故後から後からお客さんが絶えないのか良く分かりました。単に値段が安いだけではありませんね。帰宅後、お示しのHPで紹介されていた酵素の材料となる亜鉛のサプリメントを飲んで寝たところ、翌日が軽くてこれは良いなと思いました。重要な情報ありがとうございます。ためになるブログですね(笑)土曜日は家内と地元横浜、日ノ出町の第一亭でチートやホルモンの炒めなどをいただきながら生ビールで散りゆく大岡川沿いの桜を愛でました。健康であるからこそ美味しいお酒が楽しめるのですね、倉嶋さん!(笑)
『古典酒場』編集部
書店@新潟様
今号は、表紙モデルさんや
利き酒師の葉石さんなど、
美人さん登場しています~。
あたしは、酔いどれ酔眼にしか
耐えられません。。。
割烹着いいですね~。
肝っ玉女将さんやりたいなあ。
『古典酒場』編集部
のびやん様
大露路もいいお店ですよね~。
ママも気持ちがいいし。
第一亭、また行きたいなあ~。
ぱたん、くせになる味です。
東京酔笑酒場~山手線沿線60軒~
サラリーマンの足、山手線沿線で楽しく安く呑める酒場を一挙紹介。 29駅全駅網羅した山手線沿線完全ガイド。 主な紹介店・・・東京「ふくべ」、神田「新八」、秋葉原「赤津加」、新橋「大露路」、新宿「川太郎」、田端「初恋屋」など。
森下賢一の新・居酒屋談義
大衆酒場好きのバイブル『居酒屋礼賛』の著者であり、酒場界の巨匠でもある森下賢一さんのワールドワイドな酒場談義。
東京新三大煮込み探訪
太田和彦さん命名の「東京三大煮込み」。千住・大はし、月島・岸田屋、森下・山利喜に続く煮込みの名店を探訪。

都心部、東東京、西東京、南東京と東京を4エリアに分け、それぞれのエリアにある酒場の呑み歩き方を、酒場通4人が指南。都心部に太田和彦さん、東東京になぎら健壱さん、西東京に安西水丸さん、南東京に吉田類さんと、酒場通には錚々たるメンバーにご登場いただいた。
各店舗の雰囲気が伝わるよう、臨場感のある写真で紹介。本誌同様に「酒リスト」も充実し、また、各店の特長をアイコンでわかりやすく差別化。巻末にはこのアイコンをベースに目的別で好みのお店を探すこともできる。
各店のマップをわかりやすく解説。広域から詳細までを体系的に紹介しているので、沿線を利用したはしご酒に最適。

銀座、昭和浪漫、今、再び。
モボ・モガが闊歩した昭和モダン銀座の名残や、老舗大衆居酒屋など、
銀座界隈に残る「昭和の香りがする酒場」を特集。
サラリーマンでも呑みに行ける、懐に優しい酒場もあわせて紹介。
主な紹介店・・・銀座ライオン七丁目店、バーTARU、銀座ブリック、白いばら、オーパ、ささもと、樽平、升本、三原、鳥政など。
吉田類の居酒屋談義
酒場詩人として、各地の酒場を放浪している吉田類さんの抱腹絶倒の酒場談義。
サントリー角瓶
誕生から71年のサントリー角瓶。京都・山崎蒸留所を探訪し、その歴史を体感。主席ブレンダーさんにブレンドの妙や角瓶にお薦めの酒肴などをインタビュー。
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
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