
『古典酒場』VOL.7~新橋特集~
本日発売です!
表紙の赤提灯、
特注で作っちゃいました(笑)。
提灯なんて作ったことがなかったため
提灯に入れる文字の書体から
サイズから質感まで
表紙デザイナーのマミアナグラフィックス柳澤さんに
いろいろ相談にのっていただく。
「俺はさ、提灯屋じゃないんだからさ~」
とおっしゃいながらも
素敵な見本デザインを制作してくださいました。
その見本デザインを持って
合羽橋へ。
「こんな凝った文字配置は請け負えません!」
「かなりの制作期間がかかります!」
等、様々なお店で断られたり。。。
合羽橋を何度も往復し、
なんとか引き受けて下さる職人さんに
たどり着く。
見本デザイン通り
見事に仕上げてくださった職人さん、
ありがとうございました!
この提灯、職人さんの手書きなんですよ~。
誌面中身も
呑兵衛さんたちに
もっともっと楽しんでいただけるように
フォーク酒場や落語が楽しめる酒場、
名物女将がいる酒場、
ガード下酒場など
素敵な酒場を紹介しています~。
また、
サラリーマンのお父さん方が
お小遣いで呑めるように
酒肴が200円!というような
超安酒場も紹介しています。
今日から
書店及びローソン(一部地域限定)の店頭に並びます。
みなさま、よろしくお願いします~!
まつおか
3度目の正直!新橋晴れましたね!美人の編集長(髪型が変わり一瞬迷う)自ら書店イベントもご苦労様です。今号も楽しませて頂きます!
松原 康浩
松原です。本間さんメール届きましたか?パソコンは今一不慣れです。
のびやん
こんにちは。昨日の(12日)のほろ酔いトークはとても楽しかったです。それと、今回発行の「古典酒場」に掲載されています、前回ほろ酔いトーク報告の写真には、なんと私目の姿も写っておりました!!家内に自慢してしまいましたが(笑)今回はホッピーの工場長さんと会場であるお店の入り口付近の路上で、既におじさん会話を気軽にさせて頂き、始めから雰囲気良好でした。ホッピーも前回よりも沢山飲ませてもらいました。とにかく、後半の部はパネラーの皆さんも酔っぱらっているため、話が爆発して盛り上がりますね。特に倉嶋さんは今回良かった!(爆)渋谷さんもあの嫌らしい酔っぱらいの笑顔が同好の士みたいで良いですね。浜田さんも罪のないおじさまの笑い顔で安心です。それと、ホッピーミーナとその部下達の皆さんの振る舞いも漫才みたいで良いです、あれこそ酒場の雰囲気ですね。ホッピーが売れるはずです。古典酒場のスタッフの皆様も素敵な感じの方ばかりで、こんな会社に勤められて幸せだなーと実感しました。それと最初に司会されていたお姉様、スタイル抜群ですねー。お足の長いこと長いこと。私の肩までありそうでした。また、前回もお手伝いされていたマスコット的存在のお嬢ちゃん(名前を失念して失礼)も、とても可愛くて家に連れて帰りたいくらいでした。(しっかりポートレート写真撮らせてもらいましたが・・・)本当にお世話になりました。そしてありがとうございました。倉嶋さん、今度は西口やきとんで一杯やりましょうよ。ご連絡ください。
『古典酒場』編集部
まつおか様
晴れてよかったです~。
わざわざ足を運んでくださいまして
ありがとうございました!
あまりの暑さに髪の毛、ばっさり切っちゃいました。
なにせ、メタボの脂肪は削れないので、
髪の毛くらいは、軽くと。。。
『古典酒場』編集部
のびやん様
ほろ酔いと~くにご来場くださいまして
ありがとうございました!
第二部では、
あたしはもはやほろ酔いではなく、
泥酔状態でした。。。
失礼しました。
いつも通り、記憶喪失状態です。
楽しんでいただけましたようで
安心しました。
へーさん@小田原
『古典酒場』VOL.7
本日、アマゾンに注文しました。
楽しみだなぁ・・・
『古典酒場』編集部
松原様
本間です!
武蔵小杉の「文福」では、
偶然にも楽しい時間を過ごさせていただき、
ありがとうございました!
川崎の地酒「田ゆう」を呑んでいらっしゃる松原さんに、
不躾ながら、お声をかけさせていただき・・・
さらに、御相伴にもあずかってしまい・・・
これぞ、酒場がとりもつ縁ですよね。
神奈川の酒場、互いに開拓していきましょう!
『古典酒場』編集部
へーさん@小田原様
いつもご愛読ありがとうございます。
楽しんでいただけるとうれしいです。
なんとも
新橋特集を買いましたが新橋関連は半分しか
占めておらず、店舗数も少なく全くの期待ハズレでした。
そしてあいかわらずホッピーの三冷キャンペーンには
反吐が出ます。
『古典酒場』編集部
なんとも様
ご購入くださいまして
ありがとうございます。
また、貴重なご意見、ありがとうございます。
特集のボリュームは、
前号とほぼ同じようなものなのですが、
掲載店舗数は、確かに前号に比べると
少ないです。
掲載させていただくお店は
どんなお店でもいい、というわけではなく、
編集部が実際に訪れて
お店を体感して
より「古典酒場」テイストのあるお店を選ぶ、
という方針をとっておりまして
今回は、
新橋というエリアで、ここぞ、と
編集部が思ったお店を
取材させていただきました。
とにかく数を多く載せる、
という方針ではございません。
なんとも様のご希望に添えなかったことは
大変残念に思っております。
貴重なご意見を参考にさせていただきながら
編集制作に、さらに精進してまいりたいと
存じます。

呑兵衛パラダイス新橋~酔美女グラビア~
新橋の酒場でキャッチした酔いどれ美女グラビア。
男性顔負けの酒量を誇る美女も登場。
あの酒場に行けば逢えるかも!?
呑兵衛パラダイス新橋~夜風に吹かれて今夜は外呑み~
なぜだか妙に旨い、外呑み酒。
日中の灼熱太陽が傾き、暑さが緩んだ頃、路地に吹く風に癒されながら一杯。
しめのめし
呑んだ後になぜだか欲しくなる"しめのめし"。
メタボ上等!の炭水化物レシピをご紹介。
酔いどれていてもOKの簡単料理飯しか載ってません。
東京酔笑酒場~山手線沿線60軒~
サラリーマンの足、山手線沿線で楽しく安く呑める酒場を一挙紹介。 29駅全駅網羅した山手線沿線完全ガイド。 主な紹介店・・・東京「ふくべ」、神田「新八」、秋葉原「赤津加」、新橋「大露路」、新宿「川太郎」、田端「初恋屋」など。
森下賢一の新・居酒屋談義
大衆酒場好きのバイブル『居酒屋礼賛』の著者であり、酒場界の巨匠でもある森下賢一さんのワールドワイドな酒場談義。
東京新三大煮込み探訪
太田和彦さん命名の「東京三大煮込み」。千住・大はし、月島・岸田屋、森下・山利喜に続く煮込みの名店を探訪。

都心部、東東京、西東京、南東京と東京を4エリアに分け、それぞれのエリアにある酒場の呑み歩き方を、酒場通4人が指南。都心部に太田和彦さん、東東京になぎら健壱さん、西東京に安西水丸さん、南東京に吉田類さんと、酒場通には錚々たるメンバーにご登場いただいた。
各店舗の雰囲気が伝わるよう、臨場感のある写真で紹介。本誌同様に「酒リスト」も充実し、また、各店の特長をアイコンでわかりやすく差別化。巻末にはこのアイコンをベースに目的別で好みのお店を探すこともできる。
各店のマップをわかりやすく解説。広域から詳細までを体系的に紹介しているので、沿線を利用したはしご酒に最適。

銀座、昭和浪漫、今、再び。
モボ・モガが闊歩した昭和モダン銀座の名残や、老舗大衆居酒屋など、
銀座界隈に残る「昭和の香りがする酒場」を特集。
サラリーマンでも呑みに行ける、懐に優しい酒場もあわせて紹介。
主な紹介店・・・銀座ライオン七丁目店、バーTARU、銀座ブリック、白いばら、オーパ、ささもと、樽平、升本、三原、鳥政など。
吉田類の居酒屋談義
酒場詩人として、各地の酒場を放浪している吉田類さんの抱腹絶倒の酒場談義。
サントリー角瓶
誕生から71年のサントリー角瓶。京都・山崎蒸留所を探訪し、その歴史を体感。主席ブレンダーさんにブレンドの妙や角瓶にお薦めの酒肴などをインタビュー。
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
└ 松原 康浩 (07/12)
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└ Hoppyman (07/18)
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└ 『古典酒場』編集部 (07/21)
└ マアカ (07/09)
└ 『古典酒場』編集部 (07/09)
└ 『古典酒場』編集部 (07/09)
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└ 『古典酒場』編集部 (07/10)
└ Hoppyman (07/11)
└ 『古典酒場』編集部 (07/13)