7月10日(金)の書店イベント、
そして
7月12日(日)のほろ酔いと~くに
ご参加くださいました皆様、
本当にありがとうございました!
10日も12日も
盛り上がりました~。
ほろ酔いと~くは、
いつものごとく、
開演前からホッピーを呑みまくり、
「ほろ酔い」どころか
「泥酔」状態でした。
第二部では、
もはやろれつもまわっていなかったようで。。。
聞き苦しかったようです。
すみませんでした。
やはりというかなんというか、
きれいさっぱり記憶失っております。
ほろ酔いと~くで
いったいどんな話をしたのやら。。。
我ながら恐ろしい。。。
皆様の温かいまなざしのおかげで、
あたしはなんとか生きています。。。
ほろ酔いと~くで
だくだくホッピーを呑み、
泥酔状態だったにもかかわらず、
浜田さんと一緒に阿佐ヶ谷の「川名」へ
なだれこんじゃいました。
「古典酒場」VOL.7の
「浜田さんの新・居酒屋談義」でお世話になったお礼を
大将に伝え、
レモンサワーをぐいっと。
ほや酢をぱくり。
で、気づくと
家のリビングでごろ寝状態。
泥酔の上に泥酔を重ねてしまいました。
三浦規成
お土産のじゃんけんに途中まで勝ち、挨拶で編集長の“破滅的”な飲み方に男性とばかり思っていたと失礼な挨拶をした者です。ホッピーを飲み過ぎた勢いで失礼なことを申しました。しかし、本当に驚いたんです。編集長が女性とは、予期していませんでした。今の日本を支えているのは女性ですが、“飲んだくれ”の世界も女性が主役の座を奪うとは。ホッピージョッキを持って編集長が登場したときは、一瞬言葉を失いました。
あきよし
7月12日の泥酔いと~く? 参加させてもらいました。ありがとうございます。
編集長の酔いっぷり、浜田さん渋谷さんの飲みと笑顔、石渡さんの仕切りっぷり、香玲良さんをはじめ裏方さんのがんばり最高のおもてなしでした。
またぜひ参加したいです。
。
『古典酒場』編集部
三浦規成様
いえいえ、気になさらないでください。
あたし、泥酔のあまり、
記憶喪失しておりますので(笑)。
人生暴走特急中です~。
ほろ酔いと~く、ご来場ありがとうございました!
今後ともよろしくお願い申し上げます。
たつや
先日のほろ酔いと~くに初めて参加させて頂いたたつやです。(恵比寿の居酒屋さんではありません)あの時はホッピーTシャツを着てたんですが・・・覚えてませんでしょうよね!?
おかげさまでとても楽しいひと時を過ごさせて頂きました。
あの後、ご機嫌ではしご酒をして最後はあまり記憶がありません。
やはり朝一で浅草の正ちゃんからスタートだったので自宅についた頃はへろへろでした。
また次回のほろ酔いと~くを楽しみにしております。
『古典酒場』編集長
あきよし様
ほろ酔いと~くにご来場いただきまして
ありがとうございます!
酔いどれまくっていて失礼しました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
『古典酒場』編集部
たつや様
ほろ酔いと~くご来場いただきまして
ありがとうございます。
えーと、
泥酔状態でしたので、
記憶きれいさっぱりございません。
すみません~。
朝一正ちゃんですか!
いいなあ~。
また次回もよろしくお願いします~。
本当に覚えていないんですね(笑)
ユニクロのホッピーTシャツを着たたつやさんのことは
よく覚えています。編集長も「朝から正ちゃんですかぁ~!」と
発言されておりました(笑)
『古典酒場』編集部
Hoppyman様
おはずかしい〜。
あたしの記憶喪失は、
本当に徹頭徹尾、記憶喪失なんですよ〜。
情けない…。

呑兵衛パラダイス新橋~酔美女グラビア~
新橋の酒場でキャッチした酔いどれ美女グラビア。
男性顔負けの酒量を誇る美女も登場。
あの酒場に行けば逢えるかも!?
呑兵衛パラダイス新橋~夜風に吹かれて今夜は外呑み~
なぜだか妙に旨い、外呑み酒。
日中の灼熱太陽が傾き、暑さが緩んだ頃、路地に吹く風に癒されながら一杯。
しめのめし
呑んだ後になぜだか欲しくなる"しめのめし"。
メタボ上等!の炭水化物レシピをご紹介。
酔いどれていてもOKの簡単料理飯しか載ってません。
東京酔笑酒場~山手線沿線60軒~
サラリーマンの足、山手線沿線で楽しく安く呑める酒場を一挙紹介。 29駅全駅網羅した山手線沿線完全ガイド。 主な紹介店・・・東京「ふくべ」、神田「新八」、秋葉原「赤津加」、新橋「大露路」、新宿「川太郎」、田端「初恋屋」など。
森下賢一の新・居酒屋談義
大衆酒場好きのバイブル『居酒屋礼賛』の著者であり、酒場界の巨匠でもある森下賢一さんのワールドワイドな酒場談義。
東京新三大煮込み探訪
太田和彦さん命名の「東京三大煮込み」。千住・大はし、月島・岸田屋、森下・山利喜に続く煮込みの名店を探訪。

都心部、東東京、西東京、南東京と東京を4エリアに分け、それぞれのエリアにある酒場の呑み歩き方を、酒場通4人が指南。都心部に太田和彦さん、東東京になぎら健壱さん、西東京に安西水丸さん、南東京に吉田類さんと、酒場通には錚々たるメンバーにご登場いただいた。
各店舗の雰囲気が伝わるよう、臨場感のある写真で紹介。本誌同様に「酒リスト」も充実し、また、各店の特長をアイコンでわかりやすく差別化。巻末にはこのアイコンをベースに目的別で好みのお店を探すこともできる。
各店のマップをわかりやすく解説。広域から詳細までを体系的に紹介しているので、沿線を利用したはしご酒に最適。

銀座、昭和浪漫、今、再び。
モボ・モガが闊歩した昭和モダン銀座の名残や、老舗大衆居酒屋など、
銀座界隈に残る「昭和の香りがする酒場」を特集。
サラリーマンでも呑みに行ける、懐に優しい酒場もあわせて紹介。
主な紹介店・・・銀座ライオン七丁目店、バーTARU、銀座ブリック、白いばら、オーパ、ささもと、樽平、升本、三原、鳥政など。
吉田類の居酒屋談義
酒場詩人として、各地の酒場を放浪している吉田類さんの抱腹絶倒の酒場談義。
サントリー角瓶
誕生から71年のサントリー角瓶。京都・山崎蒸留所を探訪し、その歴史を体感。主席ブレンダーさんにブレンドの妙や角瓶にお薦めの酒肴などをインタビュー。
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
└ 松原 康浩 (07/12)
└ のびやん (07/13)
└ 『古典酒場』編集部 (07/13)
└ 『古典酒場』編集部 (07/13)
└ へーさん@小田原 (07/14)
└ 『古典酒場』編集部 (07/16)
└ 『古典酒場』編集部 (07/16)
└ なんとも (07/30)
└ 『古典酒場』編集部 (07/30)
└ 『古典酒場』編集部 (07/28)
└ あきよし (07/13)
└ 『古典酒場』編集部 (07/16)
└ たつや (07/16)
└ 『古典酒場』編集長 (07/16)
└ 『古典酒場』編集部 (07/16)
└ Hoppyman (07/18)
└ 『古典酒場』編集部 (07/21)
└ 『古典酒場』編集部 (07/21)
└ マアカ (07/09)
└ 『古典酒場』編集部 (07/09)
└ 『古典酒場』編集部 (07/09)
└ たっきぃ (07/09)
└ 『古典酒場』編集部 (07/10)
└ Hoppyman (07/11)
└ 『古典酒場』編集部 (07/13)