今朝は、各駅で幼稚園や小学生の遠足集団に出くわした。
いいお天気だから、まさに遠足日より。
4月も下旬。
新学期の始まりとともに、親睦遠足の季節でもありますね。
社会人の方は、歓迎会。
学生さんは、新歓コンパにあけくれている時期でしょうか。
あたしの新歓コンパでの思い出は。。。
ただ酒三昧の記憶。
でも、まだ酒乱開花はしてなかったため、
ほほえましい可愛らしい思い出しかない。
その後、成長を遂げ…。
社会人の歓迎会の記憶はというと。。。
まず最初に思い出すのが、
入社前の内定者懇談会。
まったく見知らぬ者同士集まり、
会社訪問の後に宴会。
その席でやらかしたことといえば、
泥酔のあげくにトイレで沈没。
「初めまして」の挨拶程度しかしていない
しかも、お互い名前すらもうるおぼえの
同期の女性に助け出され(後日談)、
そのまま会場となったホテルにひとり宿泊。
当時の家とホテルは、タクシーで10分くらいの距離だったのだが。。。
こんな近距離でホテルに泊まった経験は、今でもまだない。
入社前から酒乱を披露してしまったにもかかわらず、
温かく迎え入れてくれた会社に感謝。
で、次は入社後の新人歓迎会。
「お酒呑めるよ」のたった一言に誘われて、
他部署のお花見&歓迎会に乱入。
またそこでも泥酔。
まったく面識のなかった他部署編集長にタクシーで自宅まで
送らせるという暴挙に出てしまった。
幸い酔っ払いに理解のある編集長だったので、
事なきを得たが、
その後次々と酒の上での失敗を繰り返し、
自分が在籍していた部署の編集長に
とうとう「酒禁止令」を出されるにいたってしまったことがある。
「きれいさっぱり酒絶ちできるなら、こんなになってないよ」
と心の中でつぶやきつつ、表面上はおとなしくしてみた。
今となってはいい思い出だが、
当時のつらさといったらなかったなあ、
大手をふって呑みに行けないのって。
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沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
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北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
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知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。