『TOKIO古典酒場』で、
『酒とつまみ』編集長の大竹さんの
インタビュー企画をやりました。
本当に、爆笑もののネタをたっくさん
もっていらっしゃるから、うらやましい。。。
あたしもああなりたい、と密かに憧れている人なんです。
で、発売前の『TOKIO古典酒場』刷りだし見本をもって、
昨日は、大竹さんと神田の「新八」へ。
ここは、大竹さんお薦めの店。
神亀のラインナップが見事。
そして、酒肴。
メニューを見ているだけでも一杯やれそうなほど
酒好きの心を刺激しまくりの逸品揃い。
特製ばくらい、あん肝、あいなめの焼き霜造り。。。

(写真は、大竹さんと「新八」新丸の内ビル店の女将さん)
酒呑みでよかった、としみじみ感じられる店です。
次にハシゴしたのが、
これまた大竹さん行きつけの
銀座のBAR「ロックフィッシュ」。
ハイボールがめちゃ旨かった。
この後、大竹さんはさらに、
自分のための一杯をやりに、
銀座のネオンへ消えてしまいました…。
どこに行ったんだろう。
つーか、一緒に連れて行ってくれよ!
一応あたし、女なんですけれども。

『TOKIO古典酒場』の取材でお世話になった
神田の「みますや」へ足を運んだ。
月曜日だし、雨降っているし。。。
そんなに混雑していないだろう、
なんてたかをくくっていたら、
いつもどおり、ほぼ満席状態。
さすがだなあ。
サラリーマン率が高いけれども、
女性二人連れや
男性に連れられてやってきている女性もちらほら。
畳の小上がりや座敷もあって、
ホッと和む空間が、そこに集う人々を魅了してやまないのだろう。
店主の采配も見事。
どんなに混雑していても、
スムーズにオーダーが通る。
酒肴を待ちきれない酒呑みの心を
よくわかっていらっしゃる。
このお店は、いつ行っても気持ちよく呑める。
今日は、酩酊もせず、いいお酒。
のはずだったけれど、
「みますや」閉店後は、
ついついその近所の酒場へ。
ラストオーダーまであと10分という時間にも
かかわらず、
またそこで一杯。
どうしてはしご酒をしてしまうのだろう。
なかなか我が家にたどり着かない。
2軒目を追い出された後は、
自宅近くのラーメン屋でまた一杯。
ああ、家の灯が遠くにかすんで見える…。
なかなかたどり着かない…。
軽く酩酊。
大学院時代の恩師と神田の「みますや」へ。
『TOKIO古典酒場』をみて恩師が言った
「『さくら刺し』旨そうだなあ」
の一言でこの日のアテが決定。
特上さくら刺しをいただいたのだが、
脂の入り具合がほどよく、
口の中でほろほろととろけていく。
「獺祭」「田酒」「八海山」「飛良泉」「まんさくの花」…。
日本酒をくいくいと呑みついでいく。
1時間半であっという間にいい心地。
「みますや」を出るときは、まったく正気のつもりだった。
「今日もお世話になりました~」なんて爽やかにお店のスタッフに
ご挨拶をして店を出た。
ふと気づく。
あたしの携帯がない。先生の帽子がない。
全然正気がじゃなかった…。
酔っ払っていればいるほど言う
「まだ酔ってなんかないよ」
酔っ払いの常套句。
この日は、自分を見失っている状態を
目にみえる形で露呈してしまった。
ふと我に返ったのがいけなかったのか、よかったのか。
この日は、珍しくはしご酒をせずに、自宅へ。
愛猫相手にメルシャンの「本搾りチューハイ」をごくごく。

缶チューハイの中では、これは甘さがなくて、目下一番のお気に入り。
ウォッカベースだからだろうか。。。
缶チューハイにも、焼酎ベースやウォッカベースなどさまざまあり、
呑み比べてみると実は千差万別。

雑誌片手に呑んだくれる様を冷たい目で見続けている愛猫のピーちゃん。
ごめんね、お母さん、こんなんで…。
おいしい酎ハイとモツ焼きを求めて、
浅草橋の「西口やきとん」へ。
夕方の早い時間から、サラリーマンでにぎわっている。
立ち呑みでさっと呑んでさっと帰るひともいれば
テーブル席でじっくり呑む人も。
この日は、わざわざ仕事場のある六本木から呑みにきている
婚約したばかりのカップル、
大阪から出張の時によくくるという
サラリーマン二人組などがいた。
みんなここの味と雰囲気に魅せられて通っているのだ。

「皿なんこつ」「赤獅子」「白獅子」「塩煮込み」などを
酎ハイ片手にいただく。
この日は、入手困難な極上のどぶろくと、かち割り赤ワインも。
ひとしきり、呑み食いして満足したところで、2軒目へ。
神田にあるバー居酒屋「ルーデンス」。
アンクル・トリスの絵や開高健さんの色紙などが飾ってある。
もちろんここではトリハイ。
昔懐かしい雰囲気のアットホームさがいい。
3軒目は、銀座のバー「ル・ヴェール」へ。
オーセンティックバーなのだが、チーフバーテンダーさんも
オーナーバーテンダーさんもとっても気さくで、
話がおもしろい。
角のハイボールも旨い!
酒肴になんと梅干しが。
なんとも不思議な組み合わせだが、
これまた意外といける。
それにしても、ハイボールは、同じウィスキーで作っても
店によって、まったく違う味になる。
奥深いお酒だ。
神田の居酒屋バー「ルーデンス」へ。
アンクル・トリスのイラストや、
開高健さんの直筆色紙などが飾ってある
サントリーバー。
といっても、オーセンティックバーではなく、
まさに居酒屋バー。
サラリーマンひとり客が
新聞を読みながらウィスキーをすすっている。
妙に落ち着く酒場なのだ。
ここではもちろんトリハイをいただく。
酒肴は、レーズンバターに生揚げ焼きに鶏の芥子和え。
ここのレーズンバターは『酒とつまみ』の大竹さんお薦めの酒肴品。
トリハイによく合います。
ここでトリハイを5杯ほど頂いた後、市ヶ谷へ河岸を変える。
『TOKIO古典酒場』第一弾の『酒とつまみ』大竹さんインタビューを
おこなった「三晴」へ。
本当に不義理をして、ご無沙汰だったのに、
笑顔で迎えてくれる大将と女将さんにほろり。
本当に本当にご無沙汰ですみません。。。
ここでは、「大五郎」のペットボトルをボトルキープして、ホッピー割りにするのが定番。
長らくお邪魔しなかったのに、以前に入れたボトルを
とっておいてくれた大将と女将さんに
感謝しながら、新しいものをまた1本キープ。
「またちゃんと来ますから」とご挨拶して、
次へ向かうは、四谷の新道通り。
「三晴」で隣り合わせたおじさまに、
「めばるの煮付けが旨い店があるんだよ」と教えられ、
速攻で行ってしまいました。
お店の名前は「志ら井」。
てっきり大衆酒場かと思いきや
割烹料理屋風の店の作りにちょっと腰がひける。
でも、ここまで来たのだから、と
えいやっと入店。
ラストオーダー近いにもかかわらず、
めばるの煮付けと芋焼酎お湯割りを頼む。
甘めの味付けが旨い。
めばるの身もほろほろと口の中でとけていく感じ。
いやー、いいお店紹介してもらったなあ。
店での出会いは、本当に素敵な世界が広がるチャンス。
今日もいい出会いに感謝です。
『TOKIO古典酒場』第二弾の
「ハイボール酒場」取材で、
銀座の「バーFAL」さんへお邪魔した。
シングルモルトのハイボールとバーボンハイボールを作って頂く。
香りも呑み口もまったく異なる味。
いくら呑んでも呑み飽きません!
ここのバーでは、「さらに進化し続けるハイボール」という切り口で、
新しいハイボールを紹介予定にしています。
記事をお楽しみにください!
取材のあとは、古典的なハイボールを求めて
神田の「トロイカ」へ。
元々はトリスバーだったバーで、
ちょいと渋い佇まい。
まだ時間が早かったため、狭い店内にもかかわらずスムーズに入れた。
普段は1軒目で呑んだ後に、立ち寄る客が多いとのこと。
常連客で混む前に、角のハイボールをゴクゴク。
酒肴は「ロシア漬け」「オイルサーディン」。
ロシア漬けとは、ピクルスのことのようだ。
酸味のきいた味はお酒によく合う。
和食でも洋食でも、あたしは酸味がきいた酒肴が好き。
しめ鯖、マリネ、サンラータンなど。
餃子でもどかどか酢をかけてしまうから、
シェアする人に嫌な顔をされることもたびたび。
「トロイカ」のロシア漬けは、絶妙な酸味加減だった。
次に向かうは、同じく神田にある「小歌糸」。
以前、津川雅彦監督の「寝ずの番」を観て以来、
都々逸に興味を持っていた。
自分でできるようになりたいなあ、と
密かにお稽古に通いたい願望を持ってはいるのだが、
なかなか実現せずに今に至る。
で、ようやく足を運べたのが、
女将さんが生で都々逸をご披露してくださる料理屋「小歌糸」。
神田ガード向かいに、そこだけ、ボワッと灯りがともっている
風情ある一軒家。
1枚の大きなテーブル席と小上がりが2席。
店内の雰囲気も、江戸情緒たっぷり。
ワクワクしながらお酒を注文するも、
実は、女将さんがご病気で、現在、お店に出ていらっしゃっていない、とのこと。
現在は、お嬢様が切り盛りされている。
どうしてもっと早くに訪れなかったのか!…とちょっと残念がっていたら、なんと!
お師匠さんが偶然居合わせ、
特別に小唄と都々逸をご披露くださった。

艶っぽい声がなんともいえず、良い感じ。
お酒が進む。
三味線の音と師匠の艶声。
ああ、今晩も良い酒を呑んだ。
『古典酒場』第三弾で、ご紹介する予定ですので、
お楽しみに!
で、師匠の艶声の余韻に浸りながら、
最後は、カジュアルバーで、ハイボール。
ここでもアイラのハイボールをいただく。
スモーキーな香りがたまらない!
和でも洋でも酒は旨いもんだ。
ホッピーミーナさんの大感謝祭に
参加するために、神田へ。
生ホッピーにチーズ料理も楽しめる、
と噂をききつけ、参加前からわくわくそわそわ。
で、せっかく神田にいるのだから、と
感謝祭はじまる前に、食前酒を投入しにいく。
神田は、「ぼたん」などのように
なかなかいい風情を残した酒場があるが、
まずは、「神田やぶ蕎麦」へ。
かまぼこと突き出しの味噌で
熱燗をつい~といただく。
2本ほどあけて、
いよいよ会場へ。
ホッピーミーナさんが
講演で今年の十大ニュース
をご披露される。
社内で起こったいろいろな出来事の裏話やら
経営者としての考えなど話される。
参加者の方々は、
爆笑したり拍手したりしながら
熱心にメモを取られている方も。
ホッピーミーナさんの経営手腕を
吸収して帰ろう、そういう熱い思いが
伝わってきた。
講演会終了後、いよいよ懇親会。
生ホッピーをいただきながら、
目当てのチーズをつまむ。
旨いな~。
懇親会ではいろいろな方に出会いをさせていただきました。
いつものごとく、
生ホッピーごくごくで
ほろ酔いだったので(ああ、本当にシラフのときが少ないあたし。。。)、
声を掛けてくださった方々と
まともに会話ができたものやら。。。
不安です。
楽しかった感謝祭も終了。
名残惜しくも会場を後にする。
で、やっぱりここは神田。
そりゃ~、「みますや」に行かなくちゃね。
と、閉店前に滑り込み。
柳川鍋やコハダ酢、季節のぬたなどをいただく。
久々のみますやだったのだが、
いつ来ても、いい風情です。
じんわりと呑めます。
ラストオーダー後、お会計をしていると
大将から
来年の干支のねずみの小物をいただく。
こりゃありがたい、縁起物だ!
来年もいい年になるといいな~。
大将、ありがとうございました!
神田「新八」さんへ、
次号の企画のご相談に伺う。
この日の同行者は、
ライターの齋藤さん。
時刻は夕刻。
先客は、小上がりにひとり。
店主の佐久間さんは
打ち合わせに追われて、お忙しそう。
佐久間さんのお忙しそうな様子を
かいま見ながら
まずはエビスビール、からはじめる。
お通しの3種、が旨そうなこと。
こりゃ、日本酒だな、と
速攻で日本酒に移行。
まだ、佐久間さんにご相談できていないのにも
関わらず、日本酒「黒龍」や「東北泉」をぐびぐび。
と。。。
ふとした合間に、佐久間さんに
ご挨拶する機会が訪れ、
まずは『古典酒場』VOL.6~山手線特集~
でお世話になったお礼を伝える。
で、さっそく企画のご相談。
快諾して頂けてよかった。
佐久間さんご登場の、
とても楽しいページができると思うので、
楽しみにしていてください~。
企画相談がうまくいき、
ほっとしたところで
一気にスパーク!
赤なす焼き、自家製薫製の盛り合わせ、
めごち刺身など
日本酒のアテに最高に合う酒肴をいただきながら
日本酒をあれやこれやと。
「新八」さんの素敵なところは、
日本酒通でいらっしゃるお店の方々が、
お客さんにけっしておしつけないところ。
「この酒は、ぬる燗が一番合うから
それで呑んで」
とか
「これは、米の磨きがこうだから」
とか言われるときがたまにある。
日本酒初心者としては、
それはそれで
ありがたい御教授なのだけれど、
あまりごりごり言われると
日本酒を酒場で呑むこと自体、
面倒くさくなってしまうこともある。
その点、「新八」さんは
お店の方が、
そっとさりげなく
おしつけ感なしで
「お燗のほうがおいしいかもしれません」
という感じで
御教授いただけるんです。
このスタンス、とっても気持ちいいです。
「新八」の気持ちいい時間に浸って、
二軒目へ。
神田ガード下の雰囲気に吸い寄せられるように
近辺を徘徊。
と、鼻が利く齋藤さんが
ふとした路地裏で外呑みしている
二人組を発見。
こりゃ、ここで呑まねば!
ってことで入ったのが、
「神田ホルモン屋」。
雨上がりの気持ちの良い夜に、
外テーブルで、
炭火で炙るホルモン。
旨い!
ここはキンミヤ×ホッピーが
なんと380円で呑めます~。
安い!!
ここのスタッフさんたちも
とっても気さくで、おもしろい。
雨がぱらついてきたので、
店内に移動してさらに杯を重ねる。
ホルモンの調味料として出された柚子胡椒の
旨いこと!
あまりの旨さに、それだけをおかわりし、
齋藤さんと舐め舐めしながら
キンミヤ×ホッピーをのんだくれ、
果てはトリスハイボールにまで
触手を伸ばしてしまった。
あまりに旨そうに舐めていたんだろうなあ。
店主のご厚意で、
なんと1瓶まるまる、お土産で頂戴してしまった。
次号の新企画で登場予定なので
お楽しみに~!
〆の飯を求めて三軒目へ。
「餃子の王将」で、いよいよ〆!
餃子とビールを注文。
ラーメン&チャーハンセットもいただく。
ラーメンつまみに
ウーロンハイをごくごく~。
満腹、満腹。
メタボ街道まっしぐら~。

呑兵衛パラダイス新橋~酔美女グラビア~
新橋の酒場でキャッチした酔いどれ美女グラビア。
男性顔負けの酒量を誇る美女も登場。
あの酒場に行けば逢えるかも!?
呑兵衛パラダイス新橋~夜風に吹かれて今夜は外呑み~
なぜだか妙に旨い、外呑み酒。
日中の灼熱太陽が傾き、暑さが緩んだ頃、路地に吹く風に癒されながら一杯。
しめのめし
呑んだ後になぜだか欲しくなる"しめのめし"。
メタボ上等!の炭水化物レシピをご紹介。
酔いどれていてもOKの簡単料理飯しか載ってません。
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酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
└ 『古典酒場』編集部 (12/28)
└ 編集部 (04/19)