この週末、酔わせて下町の藤原さん案内で、
立石はしご酒へ。
参加者は、
居酒屋礼賛の浜田さん、居酒屋考現学の橋本さん、
Y-TABEのレミングのワイタベさん、
大阪一人酒の日々のやなちゃん
プラス藤原さんの飲兵衛仲間2名。
総勢8名の大所帯。
立石駅で待ち合わせし、
立石の仲通り商店街をうろうろ。
なかなか良い風情残ってます。
宇ち多をのぞくも、
残念ながら16時の時点で、
すでに売り切れ状態。
ああ、残念。
しかし、立石の主、藤原さんは、
迷うことなく、あれこれといろいろ酒場の名前をあげる。
で、その多数候補の中から、
線路沿いにある立ち食い串揚げ屋「毘利軒」へ。
ここでも藤原さんはかなりの常連らしく、
なんと、マイタルタルソースをキープしていた。
これは、相当な常連さんでないとできない技だ。
まずは、乾杯の一杯を注文。
もちろん焼酎ハイボールもあるのだが
藤原さんの「ここ以降の酒場では、きっとビールを
呑む機会ないですよ」という一言で、
とりあえずビール!を注文。
海老、牛、チューリップ(鶏)などを揚げてもらう。
遠慮無く、藤原さんのマイタルタルも使わせてもらう。
二度づけ禁止のソースへの沈ませ方は、
串揚げの本場大阪酒場の大家、やなちゃんの
やり方を観察。
L字カウンターをずらりと囲んで、
わいわい飲み食い。
ビールの次は、焼酎ハイボールを2杯。
で、軽く舌をしめらせた後は、
「江戸っ子」へ。
「江戸っ子」も満席状態だったが、
なんとかスペースを作ってもらい、
どうにかこうにか入店。
焼酎ハイボールに煮込み。
串焼きを各種。
藤原さんから
「串焼きは、串ごとかぶりつくのがいいんですよ」
と作法を教わる。
串からほぐしている間に、お肉が冷めてまずくなるから。
がその理由。
納得。
江戸っ子の名物女将さんも
今日もにこやかに切り盛り。
『TOKIO古典酒場 昭和下町和み酒編』
で取材にご協力いただいたのだが
その掲載号もきちんと持っていて下さり、感激。
ちょっとほろ酔いになり、次の酒場へ。
右も左もわからずに、
藤原さんについて行く。
駅近くの「蘭州」へ。
ここはギョウザとラーメンが有名な店とのこと。
さっそく水餃子を注文。
酒はもちろん紹興酒。
ぬる燗にしてもらい、水餃子をちゅるんといただく。
そう、ここの水餃子は、皮がつるりんとしていて
まさしくちゅるん、てな感じで口に入っていくのだ。
旨い!
肉汁もたっぷり!
しばし水餃子を愉しんだ後は、
また、藤原さんの後について移動。
ちょっとてくてく歩いて
こじんまりとした大衆酒場へ。
すでに酩酊状態。
酒場の名前は、、、、
確か「鳥ひろ」だっけかなあ。
うるおぼえ。
一緒にはしご酒してくださった方々、
覚えてませんか?
ここでは、ワインの炭酸割りをいただく。
当初、フランジアを想定していたのだが、
なんとでてきたのが、
オーストラリアの「ジェイコブス クリーク」
おお、なんという贅沢。
おのおの炭酸で割って頂く。
ぷは~、旨い。
ちょこまか酒肴をつまむ。
で、また次の酒場へ。
昭和風情の残る「呑んべ横丁」を散策。
その一角にある「おでんや」へ。
なかなか渋い佇まい。
木のカウンター8席ほどに
小上がり1席。
妙に落ち着く空間。
取り仕切る主人は、意外や意外、
若い男性。
おでんを2~3品いただく。
お酒は。。。
何を呑んだかまったくの記憶喪失。
この日は、ここで終了。
多分。。。
駅で藤原さんと別れ、帰途につく。
危うく乗り過ごそうとしたところを
浜田さんに救出され、無事帰宅。
浜田さん、感謝です!
で、やっぱり相当酔っぱらっていたらしい。
雨の中、ずぶぬれで帰宅。
どうして途中で傘を購入するっていう
頭がはたらかなかったのだろう。。。
それにしても
有意義な一夜を過ごした。
素敵な酒場を5軒はしご酒、
大満足。
藤原さん、ありがとうございました。
飲兵衛の聖地とも言われる京成線。
昨年末に、酔わせて下町の藤原さんに
案内して頂いて、立石をぐるぐるはしご酒したのだが、
そのときの楽しさが忘れられず、またしても京成線沿線酒場へ。
この日は、京成押上線と京成金町線をうろうろ。
まずは、やっぱり立石の酒場から。
立石駅前の仲見世商店街へ。
この日も「宇ち多」は満席状態。
その向かいにある「二毛作」へ。
隣のおでん種屋さんの息子さんが出店されているという
オープンエアーの酒場。
すでに、ほろ酔い気分の女性客二人。
訊くところによると、14時オープンから呑んでいるとのこと。
若いスタッフさんが、彩りも美しいカクテルを作って差し上げていた。
ほお~、こういうお酒も呑めるのね。
若い人も気軽に立ち寄れる雰囲気がいい。
まずは、ビールとおでん、そして煮込み。
さすがおでん、旨い~。
煮込みは上品なお味。
メニューも、白子のグラタンや鯖の酢〆など、
各種あり。
ウイスキー、日本酒のボトルも並ぶ。
ここの店員さん、お酒に関してもものすごく勉強熱心。
めずらしいお酒も置いてある。
で、目にしたボトルが。。。。
トランプラベルのウイスキー。
「お、それは。。。」と尋ねると
幻のウイスキーと言われている
「ICHIRO’S MALT」。
埼玉県で仕込み・制作された純国産ウイスキー。
こりゃ、めったにお目にかかれない!
とさっそくいただく。
う~ん、うま~い。
優しい口当たりのあとに、
ふんわりとスモーキーな香りが漂う。
店員さんが、
「加水するとまた味わいが変わりますよ」と。
さっそく、1~2滴垂らす。
おお! 香りが変わった。甘さが華やかになったような感じがする。
ふあ~、ほんと、旨い。
こくこくぺろぺろ。
あっという間に飲み干してしまった。
意地汚く、空になっったグラスをくんくん。
あ~、ほのかな甘い残り香がたまらん!!
一軒目からいいお酒を呑ませていただいた~。
贅沢な味に満足して、次に向かうは
「毘利軒」。
この日も、一番乗り~!
酎ハイを片手に、
若鶏、鶏なんこつ、キス、かぼちゃを揚げて頂く。
はふはふ。うまうま。
揚げたて最高~。
背中に赤ちゃんを背負って食べに来た女性客もいたりして、
地元密着型。
この雰囲気、いいですねえ。
隣の「百円ショップ」に行こうかとのぞくと、あいにくの定休日。
残念。
さらにその隣の「ホルモン屋」へはしご酒。
ここはカウンターのみの酒場。
常連客のおじさま方で満席。
きゅきゅっと席をつめていただき、奧の席に着席。
ビールと串各種。
大相撲をみんなでテレビ観戦。
と。。。
小学生の男児連れの女性客が来店。
男児含め、常連さんらしい。
これが好きなんだ、と言いながら
男児ががつ刺しを食べている。
いや~、さすが立石。
幼児教育、情操教育が半端じゃない!
かっこ良すぎます。
で、次は電車移動して、高砂へ。
車窓から見えた看板に惹かれ、線路沿いの「酒の店」へ。
しかし、満席で入れず。
近所の小料理屋へ。
「あたしで四代目なのよ」という女将さんが切り盛り。
大女将が気持ちよくカラオケを熱唱。
麦焼酎のお湯割りをいただき、しばし歓談。
またしても電車移動。
次は、終点「金町」で下車。
踏切わたった一角にディープな飲兵衛横丁がある。
う~ん、いい風情。
ここは素面からはじめて、
ぐるりとハシゴ酒しなくては、、、
と次回に持ち越し。
それをぷらりと通過し、
これまた車窓から見えた線路沿いにある
「居酒屋たむら」へ。
「この辺の酒場は、軒並みなくなってしまって…」
と嘆く女将さん。
カウンター8席ほどに小上がり2席。
「外、寒かったでしょう」と、
つき出しに暖かいけんちん汁を出して頂く。
ふ~、暖まる。
心も温まる家庭の味。
「ついつい長居しすぎてこの小上がりに
泊まっていくお客さんもいるのよ~」とのこと。
常連さんが多いようだ。
この日は、地元の男性常連客が呑んでいたが
実は、女性客も多い、とのこと。
女将さんの昔語りなどを伺い、
この日はおひらき。
いや~、京成線、おもしろすぎます!
成田一徹さんと、次号の作品作りの下見に、
立石の酒場をうろうろ。
夕方頃に駅に降り立ち、
仲見世商店街をそぞろ歩く。
八百屋や惣菜屋で今晩の買い物をしている人や
学校帰りらしき子供たち、
そして酒場に入ろうとしている飲兵衛たち。
いろいろな人たちが集っている、
非常に活気ある商店街。
前回訪れた「二毛作」をのぞくと、
すでにお客さんが呑んでいた。
店員さんが覚えていて下っていて、
軽く会釈を交わす。
一見の客にもやさしい街だ。
次に「宇ち多」をのぞく。
お! 今日は入れそうだ!
さっそく席をつめていただき、入店。
まずはビールで喉を潤す。
で、もつ焼きと煮込みを注文。
店内をくるりと見渡す。
常連さんらしき人から立石にきたら寄る客らしき
人々で満席。
どうも一見さんはあたしたちくらいっぽい。
男性率99%。
女性率1%は、あたし。
サラリーマン風情の人もたくさん。
近くの常連さんらしき人の注文の仕方を
ながめながら、ぼんやりと作法を学ぶ。
次に頼むは「焼酎梅割り」。
宝焼酎の一升瓶からとくとくとくとく…と厚手のグラスに
焼酎が注がれ、梅エキスも。
かなり贅沢に焼酎を注いでいただく。
梅エキスが焼酎をやさしい味わいにする。
他には、デンキブラン、ハチブドー酒、角などがある。
次は、裏手にある「ミツワ」へ。
ここもすでに満席状態。
「宇ち多」よりも、客層が若干若い。
まずはビール、その後、酎ハイ、煮込み、モツ焼きを注文。
かしらを生姜で合えたものもいただく。
これが旨い!
隣り合ったお客さんは、ここの常連さんとのこと。
みんなでテレビで大相撲観戦。
行列ができはじめたので、次の店へ。
さらに通り2本ほど離れた酒場へ。
「ミツワ」で隣り合ったお客さんに
「お刺身が旨い酒場があるんだよ」と紹介してもらった酒場。
ここもいい感じに席が埋まっている。
まずはビール。その後酎ハイ。
お刺身、から揚げなどをいただく。
ひとしきり、満腹になったところで、河岸を変える。
東京を大きく横断し、
今度は東西線の落合駅へ。
まずは、女将さんがひとりで切り盛りしている「すずめ寿司」へ。
ここで軽くつまんで、日本酒をいただく。
ここも常連さんが多い酒場らしい。
で、またしても酒場を移動。
この日のラストを飾る、「多幸兵衛」へ。
現在早稲田にある会社は、
移転する前は、
落合近くに合ったのだが、
その頃、よく編集会議後などに呑みに行っていた店。
久々にお邪魔した。
以前と変わらずお父さんとお母さんが切り盛り。
神戸の大震災の後に、こちらに移転されてきたというご夫婦。
神戸出身の成田さんにぜひともご紹介したかった酒場だ。
おでんのお出汁のいい香りがする。
熱燗をいただき、おでんをはふはふ。
最後の〆に明石焼きをいただく。
う~ん、本当にここの明石焼きは旨い。
お出汁が絶品!
この日も大満足~。
先週の土曜日、
『TOKIO古典酒場 沿線酒場<京成&世田谷線>編』
にてお世話になった
立石の串揚げ100円ショップで
「アド街ック天国」の撮影があるとのことで、
それじゃあ、にぎやかしに!とお客としてお邪魔した。
古典酒場の撮影時にも集まっていただいた常連さんたちと再会。
そこで初めて会ったお客さんたちとも盛り上がり、
撮影前からビール、酎ハイ、熱燗…を呑みまくり。
雑誌、テレビの撮影時には、店主の方、常連さんともに
いろいろ気を使っていらっしゃるのを、再度しみじみ実感。
いい経験をさせていただきました。
この日は、珍しくはしご酒せずにまっすぐ帰宅。
ああ~、いい気持ち~。
だったのだが、明け方から猛烈な吐き気に襲われる。
といっても、深酒した日は、いつものことだから
大して気にもとめずに、
だらだらと吐いていたのだが、
今回ばかりは、いつまでも吐き気がとまらず。。。
で、病院に行くと
すぐさま「禁酒」をお医者さんから言い渡されてしまいました。
はあ~。
なんというつまらない日々。
でも吐き気がおさまらないから、仕方がないか。
こんなにまったくお酒を呑まない日々なんて
何年ぶりだろうか。
さびしい、さびしすぎる。
われながら驚いたのが、
吐き気がするにもかかわらず、
酒欲がいっこうに衰えないこと。
「胃が痛い、吐きそう」などという独り言とともに
「呑みたい…」とつぶやいているあたし。
吐きながら呑み続けるという荒行を
日々積んできた成果かも。
今は、
ブレスブルージャポンのフロマージュ・ルーを酒肴に
マアジのアマローネをボトル一気呑みすることを夢見てます。
あ~、吐き気がするけれど、呑みたい!!
『古典酒場 銀座昭和浪漫編』の
校了作業も、もう大詰め。
あとひと踏ん張り、のところで、
ぽっかりと時間が空いた。
あ、この瞬間を逃しちゃいけない。
明日からはまた怒濤の編集作業が待っている!
と慌てふためき、
酒場へと走る。
ここのところ、銀座の酒場に入り浸っていたため、
無性に立石が恋しくなる。
電車に飛び乗り、
一路、立石へ。
オープン間もない「串揚げ100円ショップ」へと駆け込む。
まだ日が高いから、
お客さんいないだろうなあ、なんて思っていたら、
すでに酔いどれ先客あり。
さすが、串揚げ100円ショップ!
ご無沙汰をしている非礼をマスターにわびつつ、
ビールをいただく。
紅ショウガロールに、大根も揚げてもらう。
ここの大根がまた絶品です。
みずみずしさがたまらないんです。
久々にお逢いしたマスターと談笑し、
チューハイをおかわり、そしてまたおかわり。
は~、気持ちよくなった。
2軒目へと河岸を変える。
立石ときたら、やっぱり
「宇ち多」。
少々列が出来ていたけれど、
ここもお店の方の仕切が抜群にいいから
ものの数分で入店できた。
焼酎梅割に煮込み、がつ、レバー。
う~ん、旨い!
あっという間に焼酎梅割を飲みほす。
おかわり~!!
機嫌良く杯を重ねて、
3軒目へ。
浅草橋に河岸を変えて、
「西口やきとん」へ。
ここもやっぱり満席状態。
うひゃ~、良い店ってのは、
どんなご時世でも満席だね、
と妙に感心しつつ、
店長にこれまたご無沙汰のご挨拶をして
ここの名物、ハイボールをいただく。
塩煮込み、皿なんこつ。
ああ~、旨い、旨すぎる。
なんこつが口でとろける。。。
至福の瞬間。
ボールおかわり、ボールおかわりを
繰り返し。。。
さんざん呑んだくれる。
ああ、でも、まだ満たされない。
で、4軒目へはしご。
同じく浅草橋にある「やまと」へ。
ここは、ブロガー座談会企画に
ご協力いただいている
ワイタベさんのブログに書いてあったのを
拝読して、いつか行こう、と思っていたお店。
初訪問。
確かに、居心地がよくて安い、
いいお店だった。
なんだか、盛り上がって、
さんざんのんだくれて、食べまくり、
だったはずなのだけれど、
もはや、何を呑み食いしたのか
まるっきり失念。
気づけば、
中央線の国立駅に佇むあたし。
ああ、乗り越しちゃったのね。
と一人つぶやき、
荻窪駅まで、
またえっちらおっちらと引き返す。
しかし、気づけば、ケータイも紛失。
というか、国立駅で降り立つときに、
席に忘れているのに
ぼんやり気づいてはいたのだが、
ああ、面倒くさい、で、
そのまま置き去りにして
電車を降りてしまった。
なにやってんだかなあ。
ああ、酔っ払いって、ほんと、ダメダメだな。

銀座、昭和浪漫、今、再び。
モボ・モガが闊歩した昭和モダン銀座の名残や、老舗大衆居酒屋など、
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酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
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└ 琉球男 (09/16)
└ 『古典酒場』編集部 (09/17)
└ Hoppyman (04/16)
└ マアカ (04/17)
└ 『古典酒場』編集部 (04/17)
└ 『古典酒場』編集部 (04/17)
└ 『古典酒場』編集部 (04/17)
└ 『古典酒場』編集部 (12/27)