神田の居酒屋バー「ルーデンス」へ。
アンクル・トリスのイラストや、
開高健さんの直筆色紙などが飾ってある
サントリーバー。
といっても、オーセンティックバーではなく、
まさに居酒屋バー。
サラリーマンひとり客が
新聞を読みながらウィスキーをすすっている。
妙に落ち着く酒場なのだ。
ここではもちろんトリハイをいただく。
酒肴は、レーズンバターに生揚げ焼きに鶏の芥子和え。
ここのレーズンバターは『酒とつまみ』の大竹さんお薦めの酒肴品。
トリハイによく合います。
ここでトリハイを5杯ほど頂いた後、市ヶ谷へ河岸を変える。
『TOKIO古典酒場』第一弾の『酒とつまみ』大竹さんインタビューを
おこなった「三晴」へ。
本当に不義理をして、ご無沙汰だったのに、
笑顔で迎えてくれる大将と女将さんにほろり。
本当に本当にご無沙汰ですみません。。。
ここでは、「大五郎」のペットボトルをボトルキープして、ホッピー割りにするのが定番。
長らくお邪魔しなかったのに、以前に入れたボトルを
とっておいてくれた大将と女将さんに
感謝しながら、新しいものをまた1本キープ。
「またちゃんと来ますから」とご挨拶して、
次へ向かうは、四谷の新道通り。
「三晴」で隣り合わせたおじさまに、
「めばるの煮付けが旨い店があるんだよ」と教えられ、
速攻で行ってしまいました。
お店の名前は「志ら井」。
てっきり大衆酒場かと思いきや
割烹料理屋風の店の作りにちょっと腰がひける。
でも、ここまで来たのだから、と
えいやっと入店。
ラストオーダー近いにもかかわらず、
めばるの煮付けと芋焼酎お湯割りを頼む。
甘めの味付けが旨い。
めばるの身もほろほろと口の中でとけていく感じ。
いやー、いいお店紹介してもらったなあ。
店での出会いは、本当に素敵な世界が広がるチャンス。
今日もいい出会いに感謝です。
27日(金)の書店販売イベントの盛況を祝して
ホッピーミーナさん、ホッピーさん社員の方々と
神保町にある「やきとりや」へ。
ここは、生樽ホッピーが置いてある店。
あたしの生樽ホッピー初体験は、
ホッピーの調布工場で。
なんていう贅沢な経験だったのだが、
ここ「やきとりや」の生樽ホッピーの旨いことといったら!
使用焼酎はキンミヤ
とのこと。
まるで蜂蜜のようなトロリとした甘さが
舌に残る。
こんな芳醇な味わいは、初めて!
本当に、何杯でも呑みたくなる
最高の味!!
酒肴ももちろん旨い。
看板の焼き鳥は、
珍しい部位をさまざまいただけるのだが、
なんといっても秀逸なのが、
ベーコン焼き。
ミーナさん曰く
「西の江戸幸、東のやきとりや」。
まさしくそう。
大阪の江戸幸さんのベーコン焼きも最高!
それに負けず劣らず、やきとりやのベーコンもおいしかったな~。
散々ホッピーを呑みまくり、
次は、市ヶ谷の「三晴」へはしご酒。
ここは、『古典酒場』第一弾で『酒とつまみ』大竹さんを
インタビュー取材した店。
とにかく大竹さんに逢いたいがために、
大竹さんがブログに書かれていた
「『酒とつまみ』一号目を最初に買ってくれた想い出酒場」=「三晴」
を捜し歩いて、ようやく見つけた、
あたしにとっても
思い入れ深い酒場です。
この日も大将とお母さんの優しい笑顔が出迎えてくれ、
ホッとするひととき。
最近始めたというかち割ワインを試した後は、
やっぱりホッピー。
「今日は特別~」と
お母さん自ら、ホッピーセットを作ってくれる。
うれしい~。
まるで我が家に帰ってきたかのようなくつろぎ空間。
旨い酒を呑んで、旨い酒肴を食べて、
好きな人たちに囲まれて過ごす一夜。
最高でした!
トークショーの事前打ち合わせで
市ヶ谷の「ハーミテイジきくや」さんへ。
実は、出演者の渋谷さんとは
この日が初顔合わせ。
『日経アソシエ』創刊編集長という肩書きから
あたしの想像は
「七三分けの銀縁めがね」の
ばりばり理系な人、だった。
無駄な馬鹿話しようものなら
ぴしりと姿勢を正されるかも~
なんて戦々恐々。
ただ、お酒好きな人、
という一点のみ、
あたしとの共通点がある、
その一縷の望みにしがみついての
初対面。
だったのですが、
真逆な人、でした。
おもしろエピソード満載の
いじりたおしたくなるような人。
黒生ホッピー片手に、
馬鹿話で、大いに盛り上がりました。
さらにこの日は、
『酒とつまみ』の大竹編集長もご一緒。
大竹さんのユニークな発想と
噺家も真っ青なくらいの
笑い話で
とにかくお腹がよじれるほど笑わせていただきました。
果たして、ちゃんとトークショーの打ち合わせになったのか?
当日MCを担当してくださるライターの本間さんに
一切合切押しつけて、
あたしは、ひたすら馬鹿話に興じ、
ホッピーを飲み倒してしまった。
気持ちよく笑い転げて、
ほろ酔いになったところで、おひらき。
大竹さん、渋谷さんと別れて
本間さんと一緒に久々に「三晴」に呑みに行く。
もう1年半ほど、ご無沙汰してしまっているのに、
大将がちゃんと顔をおぼえてくださっていた。
うれしい。感激です。
大竹さんが「三晴」にボトルを入れてある、
とおっしゃっていたので、
それ勝手に呑んじゃおう~なんて暴挙に出ようとしたら。。。
「お姉さんのボトルがあるよ」と大将。
なんと1年半前に入れたボトルを
ちゃんと大将が保管してくださっていた。
うう~。涙でそうなほど、うれしかった。
さっそくそのボトル「大五郎」でホッピーをいただく。
突き出しは冷や奴になめたけのせ。
牛煮込みもいただく。
大将と久々の会話を楽しみながら
ホッピーおかわり、おかわり。
じんわり心が温かくなるひとときを過ごす。
金曜日の
古典酒場書店販売イベント
&
土曜日の
古典酒場ほろ酔いトーク
ご参加くださいました
皆様、
本当にありがとうございました!
金曜日は、
赤坂と新橋での書店イベント。
またしても
読者の皆様方との
温かいふれあいを楽しみました。
特に、
新橋では、
樽ホッピー試飲ということで、
あたしもマイジョッキを持ち込み、
読者の皆様と一緒になって
たらふく樽ホッピー、呑んじゃいました!
新橋のフライデーナイト、
それはそれは、
大盛り上がりでした。
さて、土曜日の
ほろ酔いトーク、
これまた、
大にぎわいでした。
会場の市ヶ谷「ハーミテイジきくや」さんで
開始時間1時間半前から
出演者の皆様方と
ホッピー三昧。
かなりハイテンション状態。
ホッピーミーナさんのすばらしい仕切。
渋谷さん、大竹さんも
とってもトークがお上手。
ミーナさん、渋谷さん、大竹さんの
お力のおかげで、
そして
参加してくださった皆様の
温かい心のおかげで
トークショー、
盛り上げることができました!
ありがとうございました~。
さて、トークショーの後は、
やっぱり
市ヶ谷の「三晴」へと
みんなで流れる。
大竹さんのボトルをいただいて
またホッピーで乾杯!
大将お薦めのあしたばの天ぷらも
堪能。
ここでもまた
おのおのの酔いどれ談義で盛り上がる。
ほろ酔いトーク第二章、
てな感じの盛り上がりでした。
書店イベント
&
古典酒場ほろ酔いトーク
ご参加いただきました皆様、
ありがとうございました!
先週の金曜日、会社の先輩方と一緒に
市ヶ谷の「ハーミテイジきくや」さんへ。
先日のトークショーでお世話になったお礼を
大将に伝え、
その後、ホッピー三昧。
最初から黒樽ホッピー。
がつ刺しにモツ焼き。
島らっきょう。
レバ刺しにピザマルゲリータ。
ゴルゴンゾーラのペンネにバーニャカウダ。
いや~、食べに食べました。
そしてホッピー呑みまくりました。
ここのバーニャカウダ、めちゃ旨いんです。
『TOKIO古典酒場 沿線酒場<京成&世田谷線>編』
の
ホッピー漫画
「ホッピーの育て親 名物酒場店主の子育て奮闘記」
でも、作り方を紹介させていただいたほど、
あたしのお気に入りの酒肴です。
ニンニクがきいて、酒に合うんですよね~。
ひとしきり、呑みまくり、食べまくったあとは、
二軒目へ。
最近、ハーミテイジきくやの後に行く、
というおきまりコースになりつつある
市ヶ谷の「三晴」へ。
ここでは、ボトルキープしている
大五郎でホッピー三昧。
ぎんなんやらしめ鯖などをいただく。
この日は、ちょいと軽めにおひらき。
自宅目指して中央線へ。
でも、電車に揺られながら思うことは、
う~ん、まだ呑みたりない。
帰路の途中で、ついついコンビニに寄って、
おつまみを買いあさる。
で、自宅で、ワイン三昧。
あ~、旨い。
ようやくひと心地ついた。
と思ったら、
今朝、
驚きの事実発覚。
駅から自宅まで帰るそのわずかな時間に
名刺入れを紛失してしまったようだ。
しかも、その中には、
定期も入っていた。
2週間前にも酔いどれて紛失し、
再発行したばかり。
まったくもって、学習能力ゼロ。
酔っ払いって、どうしようもないですね。
第二回古典酒場ほろ酔いと~く、
お越しくださいまして、ありがとうございました!
今回のトークショーは、
一日二回開催という、
ものすごく危険な(笑)会を敢行しました。
打ち合わせと称して、
14時から、
出演者の渋谷和宏さん、浜田信郎さん、ホッピーミーナさんと
生ホッピーをごくごく呑んで、
二回目のトークショーが終わる20時まで、
とにかく呑みまくり。
今回のトークショーは、一回目とは趣向を変えて、
出演者の行きつけの店などを
動画&写真で紹介する、という企画を行いました。
それぞれのエピソードを披露しながら
会場のみなさんとの質疑応答なども行い、
会場一体で盛り上がることができました。
みなさま、本当にありがとうございました!!
あまりの楽しさに
めちゃくちゃ呑んじゃいました。
で、正直に言いますと、
二回目以降、きれいさっぱり記憶がないです。
主催者として、あるまじきことですね。
本当にすみません。
反省。
「とにかく楽しかった」
ことは覚えているのですが、
一体何をしゃべったのか、
きれいさっぱり忘却のかなた。
ああ、失言をしなかったか、
ものすごく心配です。
で、浜田さん&渋谷さんのブログを
慌てて拝見してみたところ、
どうやら、各人のお気に入りの酒場の情報を
ブログでお伝えすることになっていたようですね。
あたしの酒場リストは、こんな感じです~。
【ホッピーがおいしく呑めるお店】
神保町「焼き鳥屋」
→生ホッピーが、とろりとした甘さがあって絶品。
木場「河本」
→キンミヤ&三冷で煮込みをつまみに食べたい
野毛「ホッピー仙人」
→キンミヤ&三冷はもちろんのこと、仙人が作る各種ホッピー割が旨い。
【お気に入りのお店】
浅草橋「西口やきとん」
→安くて旨い酒肴ぞろい。
早稲田「加賀屋」
→男前姐さんがかっこよくしきってくれる。
門前仲町「大坂屋」
→コクのあるモツ煮は、くせになる味。
五反田「日南」
→牛軟骨ハンバーグが絶品。キンミヤのワイン割を呑める。
銀座「ロックフィッシュ」
→とにかくハイボールがおいしい。
トークショーの後は、
出演者の方々と一緒に
市ヶ谷の「三晴」へ。
ここでもホッピー!
この日は、14時~23時まで
9時間呑んだくれコース。
楽しかった!
ほろ酔いと~く、第三回目も企画しておりますので
ぜひ、またよろしくお願いいたします!!
3月14日(土)に
市ヶ谷の「ハーミテイジきくや」さんで行われた
古典酒場のほろ酔いと~く、
ご来場いただきまして
ありがとうございました!
今回も、15時~の第一回目ステージに登場時から
出演者達がすでにほろ酔い状態。
お気に入り酒場の動画を見ながらの
与太話三昧におつきあいいただきまして
ありがとうございました。
毎回、参加者の皆様が場を盛り上げてくださるので、
出演者一同、
一緒に笑って酔っぱらって、と
とても楽しい時間をすごさせて頂いております!
次回も、さらにさらに趣向を変えて
パワーアップしたイベントを企画中ですので、
楽しみにしていてください。
さて、今回のイベントで動画で紹介しました
我々出演者のお気に入りの酒場、
再度、ここでご紹介しますね。
(憶えていた~!)
まず、都内編。
●赤羽の「まるます屋」。
朝10時から渋谷さんがすっぽんの生き血を召し上がり
ご機嫌でした。
ここでは、サッポロの赤星が呑めます!
ジャン酎(ジャンボ酎ハイ)も名物です。
うなぎの骨のカルシウム、鯉のあらい、
すっぽん鍋、メンチカツ、海老ステーキカツなどがお薦め。
※「古典酒場」第三弾~闇市・横丁編にて、お店の詳細ご紹介しております。
●吉祥寺の「いせや総本店公園店」
昼の12時から、女子高生が焼き鳥を買い食いに来たり、
若者カップルやファミリーが飲み食いしていたり、
と、大衆酒場初心者でも気軽に入れるお店です。
公園店は、井の頭公園に面しており、
花見の季節にはもってこいの酒場。
あたしが、大衆酒場巡りにはまったきっかけのお店でもあります。
焼き鳥はもちろんこと、
ジャンボシューマイや焼き餃子もお薦め。
ホッピーも呑めます。
※「古典酒場」第一弾にてお店の詳細をご紹介しております。
●恵比寿の「たつや」
朝8時から翌朝5時まで呑める、
飲兵衛にはうれしい酒場。
はらみ、しびれなどの焼き鳥や
ポテトサラダがお薦め。
ホッピーは三冷ホッピーで呑めます。
すでにセットで作られた状態でも、
ジョッキ&ホッピーの別々セットの状態でも
呑めるという配慮がされています。
焼酎の銘柄は未確認なのですが、
おそらく、キンミヤ焼酎ではないかな?と
思うくらい舌触りの柔らかい味のホッピーが呑めます。
取材時は、15時くらいにお邪魔したのですが、
すでに2軒で呑み&移動バス内でホッピー三昧で
べろべろの我々も
まったく違和感のないくらい飲兵衛さんがいっぱいの
店内でした。
※「古典酒場」第六弾~山手線沿線編~にて
お店のデータをご紹介しております。
●白金高輪の「はいから屋」。
もんじゃ焼き&お好み焼き&鉄板のお店。
昭和レトロな店内で、海の家に来たかのような雰囲気。
カレーコンビーフもんじゃがおすすめ。
ホッピーも呑めます。
渋谷さんは、よくここで
ぶつぶついいながらひとりもんじゃ&ホッピーを
やっているそうです。
怪しい~!
勇気ある方は(笑)、見かけたらぜひ声をかけてみてください。
次に横浜編です。
●横浜西口
狸小路の「豚の味珍」。
豚のカシラやタンなどの臓物が
とても柔らかくジューシー。
腐乳をといてつけだれにして食べる方法など、
浜田さんならではの
通な食べ方を教えてもらいました。
魔法のらんぷのような入れ物から
注がれる焼酎をエキスで割って飲むのが旨い!
常連さん達は「やかん」と注文するのだそうです。
●野毛「焼肉大衆」。
取材拒否のお店がついに登場~!
とにかく焼肉が安くて旨い!
特にジンギスカンは、臭みもなく柔らかい食感で
絶品でした。
カウンターにも焼き台があるので、
ひとり焼肉もOK!
ここでは、なんとあの樽ホッピーが激安で呑めます。
●野毛「ホッピー仙人」。
ホッピー好きならお馴染みの
ホッピー天国のお店。
わずか8席ほどの店内に、
二重三重で立ち飲みしている様は圧巻。
仙人が作るホッピーカクテルはとにかく旨い!
都橋商店街の、昔懐かしい雰囲気も愉しめます。
※「古典酒場」第二弾~昭和下町和み酒編~にて
お店の詳細をご紹介しております。
●野毛「福田フライ」。
「野毛の関所」とも言われる野毛の名店。
辛いソース(にんにくソース)で食べるフライは、
コクたっぷりでくせになる味。
ただし、猛烈ににんにくがきいているので、
翌日に商談はいれないように~。
フライ店だけれど、実は、海鮮生ものも旨い。
●野毛「第一亭」。
「野毛の最高のペペロンチーノ」と称される
「ぱたん」という麺料理を〆飯に。
太打ち生麺に、これまた生にんにくがのっかって、
最高の食感&風味。
福田フライ~第一亭をはしごしたら
翌日は、もう誰にも会えないくらい
にんにく臭たっぷり。
今号も、どうにかこうにか、
校了できました。
7月10日(金)発売です!
新橋大特集をしています~。
みなさま、ぜひ、よろしくおねがいします。
また、店頭販売イベントに協力OK!
という“酒場店主”の方、
いらっしゃったら、
ぜひご一報ください。
割烹着姿で
あたし手売りしにいきますから~!
さてさて、
校了したまさにその日、
さっそく酒場へと繰り出す。
編集スタッフの山代さんと本間さんと
一緒に
市ヶ谷の「三晴」へ。
これまたずいぶんご無沙汰しているにも
関わらず、
歓迎してくださる大将と女将さん。
しかも、ずいぶん前にキープ入れておいた焼酎「大五郎」ペットボトルを
そのまま保存してくださってくれていた。
おもわず、ほろり。
こういう温かい方々に支えてもらっているからこそ、
のあたしです。
久々に訪れたら、
新メニュー発見!
大将お薦めの「じゃこ天」をいただく。
塩気が絶妙で旨い。
「大五郎」片手に、ホッピーをごくごく。
ここでも白と黒のホッピーボトルをいただき、
ハーフ&ハーフを楽しむ。
「馬もつ煮込み」、「あしたば天ぷら」
「しめ鯖」などをいただく。
珍しく、最後の〆飯もオーダー。
「鳥雑炊」
これがまた絶品!
いや~、満腹、満足。
大将と女将さんに逢えて
ほっとしたひとときを過ごせました。
7月10日(金)の書店イベント、
そして
7月12日(日)のほろ酔いと~くに
ご参加くださいました皆様、
本当にありがとうございました!
10日も12日も
盛り上がりました~。
ほろ酔いと~くは、
いつものごとく、
開演前からホッピーを呑みまくり、
「ほろ酔い」どころか
「泥酔」状態でした。
第二部では、
もはやろれつもまわっていなかったようで。。。
聞き苦しかったようです。
すみませんでした。
やはりというかなんというか、
きれいさっぱり記憶失っております。
ほろ酔いと~くで
いったいどんな話をしたのやら。。。
我ながら恐ろしい。。。
皆様の温かいまなざしのおかげで、
あたしはなんとか生きています。。。
ほろ酔いと~くで
だくだくホッピーを呑み、
泥酔状態だったにもかかわらず、
浜田さんと一緒に阿佐ヶ谷の「川名」へ
なだれこんじゃいました。
「古典酒場」VOL.7の
「浜田さんの新・居酒屋談義」でお世話になったお礼を
大将に伝え、
レモンサワーをぐいっと。
ほや酢をぱくり。
で、気づくと
家のリビングでごろ寝状態。
泥酔の上に泥酔を重ねてしまいました。

呑兵衛パラダイス新橋~酔美女グラビア~
新橋の酒場でキャッチした酔いどれ美女グラビア。
男性顔負けの酒量を誇る美女も登場。
あの酒場に行けば逢えるかも!?
呑兵衛パラダイス新橋~夜風に吹かれて今夜は外呑み~
なぜだか妙に旨い、外呑み酒。
日中の灼熱太陽が傾き、暑さが緩んだ頃、路地に吹く風に癒されながら一杯。
しめのめし
呑んだ後になぜだか欲しくなる"しめのめし"。
メタボ上等!の炭水化物レシピをご紹介。
酔いどれていてもOKの簡単料理飯しか載ってません。
東京酔笑酒場~山手線沿線60軒~
サラリーマンの足、山手線沿線で楽しく安く呑める酒場を一挙紹介。 29駅全駅網羅した山手線沿線完全ガイド。 主な紹介店・・・東京「ふくべ」、神田「新八」、秋葉原「赤津加」、新橋「大露路」、新宿「川太郎」、田端「初恋屋」など。
森下賢一の新・居酒屋談義
大衆酒場好きのバイブル『居酒屋礼賛』の著者であり、酒場界の巨匠でもある森下賢一さんのワールドワイドな酒場談義。
東京新三大煮込み探訪
太田和彦さん命名の「東京三大煮込み」。千住・大はし、月島・岸田屋、森下・山利喜に続く煮込みの名店を探訪。

都心部、東東京、西東京、南東京と東京を4エリアに分け、それぞれのエリアにある酒場の呑み歩き方を、酒場通4人が指南。都心部に太田和彦さん、東東京になぎら健壱さん、西東京に安西水丸さん、南東京に吉田類さんと、酒場通には錚々たるメンバーにご登場いただいた。
各店舗の雰囲気が伝わるよう、臨場感のある写真で紹介。本誌同様に「酒リスト」も充実し、また、各店の特長をアイコンでわかりやすく差別化。巻末にはこのアイコンをベースに目的別で好みのお店を探すこともできる。
各店のマップをわかりやすく解説。広域から詳細までを体系的に紹介しているので、沿線を利用したはしご酒に最適。

銀座、昭和浪漫、今、再び。
モボ・モガが闊歩した昭和モダン銀座の名残や、老舗大衆居酒屋など、
銀座界隈に残る「昭和の香りがする酒場」を特集。
サラリーマンでも呑みに行ける、懐に優しい酒場もあわせて紹介。
主な紹介店・・・銀座ライオン七丁目店、バーTARU、銀座ブリック、白いばら、オーパ、ささもと、樽平、升本、三原、鳥政など。
吉田類の居酒屋談義
酒場詩人として、各地の酒場を放浪している吉田類さんの抱腹絶倒の酒場談義。
サントリー角瓶
誕生から71年のサントリー角瓶。京都・山崎蒸留所を探訪し、その歴史を体感。主席ブレンダーさんにブレンドの妙や角瓶にお薦めの酒肴などをインタビュー。
沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
古典居酒屋探訪
古きよき時代の風情を残した、粋な居酒屋を探訪。主な紹介店・・・虎ノ門・升本、虎ノ門・鈴傳、京橋・上総屋等。
角打ち酒屋紀行
店頭の酒をその場でふるまう角打ち酒屋で一杯。
主な紹介店・・・四谷・鈴傳、御徒町・槇島酒店、池袋・三兵酒店など。
消え行く昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。
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